12月号の柳誌が届き始め何かと気忙しい師走入りです。
個人的にはながや師走の寄り合いの月番になっておりました。会場を決め、題と選者を決めてお知らせの往復はがきを出す段取りに時間を取られています。もう一入りは宇都宮の東星氏。彼は11月お休みだったので荷物は全部私が持ち帰ったからです。ゲスト4名。31通。発送。出欠を待ちます。
月 日 12月20日(火)16;30~
場 所 上野 蓬莱閣
宿 題
「皺」 安藤紀楽 選
「素顔」 小金沢綏子 選
「のんびり」 広島英一 選
「寄せ鍋」 中島和子 選 席題「 ? 」 田中八洲志 選
上記と会場地図を書くところだけ抜けたハガキが出来上がっているのです。
ご案内全部をパソコンと思って新しいハガキを買ってもいいですかと差配さんにお電話したらあれはそういうわけにいかない理由があるそうです。
よって貼り付けることにしました。私の下手な手書きより間違い読み違いがないでしょう。地図もコピーして糊張りです。このあたりが「ながや」なのだと実感した次第です。
29日は会場の予約です。エスカードが9月まで改修工事で使えないため牛久中央公民館生涯学習センターへ申込書を提出に出かけました。会員名簿を添えて。当会は牛久在住が60パーセントに満たないので、有料なのですが1月14日に調整会議があるようで、ブッキングがないことを祈っているところです。
先ず会場がないと句会ができません、地震の被害で水戸も困っています。観梅大会をする会場がないのです。水戸市役所が崩壊して大きな集会場に分散しているからなのです。復興はまだまだ先ですね。
今朝は市役所(中央図書館副館長)より広報誌の川柳提出を依頼されました。広報発行日一か月前にだしてくれと言われると川柳は時を詠んでいるので忘れたころに読むみたいで即乗せてもらいたいものです。
12月1日は潮来悠々塾川柳講座です。連れ合いが一緒に行ってくれると言い出しました。今までにないことなので、私も外見からも年を感じ取ってのことでしょう。講座の2時間図書館で時を過ごすらしいです。ありがたいことと素直に受けることにしました。往復2時間のドライブです。
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