25日竜ヶ崎コミニティーハウスではいろいろなことをやっているが、表記「蛙蛙ライブ」は毎週金曜日やっておられるが私は第4金曜日の8;00~8;30の撮影であった。
川柳の話題でとの急なご依頼ではあったが、波乱の今年を詠んだ川柳があり「川柳は時を詠む」のと「東北の被災者へ川柳で励まし」をしたいとお引き受けをした。司会者と対話形式でまとまりもなくあっという間の30分だったような気がする。
6月の文芸部の高校生の句と9月の「茨城県母親大会」の時に参加者に作っていただいた句をパワーポイントで色紙大にしてみていただけたと思う。恥ずかしいので私はまだ試写もしていない。
これは映像庫なのでいつでも見られるそうです・。https://www.ik-cn.tv
26日 センマガ12月号が届いた。開いてびっくり。茨城県が各ページに・・・まず岡本めぐみ著「神さまのいうとおり」が大きく一面に。
「一句の味わい」の著者は当会会員香取さくらと大きくあり句は私の句。
次につくばね番傘川柳会63人集、写真入りで3句づつで合計189句6ページにわたっていました。
結社対抗「等しい」で上位に茨城勢が頑張っているではありませんか。「余熱」も良きように。
新鋭柳壇卒業は佐瀬貴子さん「告発へもう断っている退却路」おめでとう
読者柳壇 藤原一志選「様変わり」 と雑詠の特選が 熊谷さんと佐瀬さん
一票に期待していた様変わり 晶六
人体図心の場所は書いてない 貴子
私の流山講座と水戸芸文講座の方でお祝いをいなければ・・・特選をいただくのは大変な数の中からですからご立派です。今日の流山講座では来月忘年句会でやりましょうと帰り際に決まりました。これから出されてない購読者の方も頑張りましょう。
明日はセンマガ茨城句会ですと言ったら熊谷さんもいらっしゃれそうとのことうれしいお言葉でした。
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川柳不毛地帯だった茨城県に、川柳の灯をともした紀伊子さんにとって、今日の茨城県の川柳隆盛は感慨深いでしょう。
どこの世界にいても誹謗中傷はありますが、見る人は見ていますので、これからも茨城県だけでなく全国の川柳界のためにご尽力ください。
それから、茨城の若き星である稀勢の里の大関昇進をお祝い申し上げます。僕もテレビ桟敷で応援していました。
上野楽生様
いつも温かい励ましをありがとうございます。
稀勢の里の大関昇進は風評被害で停滞している茨城を元気づけてくれました。
故鳴戸親方もいいしこ名をつけてくれましたね。勢いが稀な新弟子だったのでしょう。これから横綱を目指して頑張ってくれるでしょう。
15歳で入門して25歳。10年で立派に成長しました。
昨夜主人を送っていった中華料理店「甲子亭」には稀勢の里ののぼりがいっぱいありました。テレビに映る地元の応援者の集会場になっています。つくばねでも大会や吟行会に使わせてもらっているところ。
稀勢の里が好きな料理が売れているそうで、牛久の活性化はここからという感じです。