9月25日 龍ヶ崎市母親大会へ市長のメッセージ。「子を思い 母を思い」
私たちは、苦しみに出合った時親や親代わりになってくれた人の笑顔に勇気づけられてそれを乗り越えることができます。
また笑顔に励まされ、日々をよりよく生きようと努力するものです。ともすると、忘れがちのなる「笑顔」「喜ぶ姿」は、親と子のつながりを深める大切な絆と言えるでしょう。
まぶたを閉じて、思い浮かべてみてください。
父親、母親,子ども・・・。
きっと、生きるエネルギーが満ちてくるでしょう。(前、後を除き・・・)
平成23年9月25日 龍ヶ崎市長 中山 一生
父上は防衛大臣、母上は婦人会会長等を務められたがお二人とも鬼籍に入られて久しい。母上頼子様には懐かしい思い出がある。ニュウタウン小柴の社宅に転居して間もないころ、竜ヶ崎のイベントのお手伝いをすることになった。竜宮城の乙姫は市内の女性が決まっていた。それに浦島太郎を募集しようと婦人部会で決目私はそのポスターを作りつくば市や牛久市の公民館い配ったらかなりの応募者があった。
その審査員に婦人会朝の中山頼子様と当時若い女性の郵便局長がいた。全国的にも有名だったのでお二人の審査で文化会館でみすたー浦島が誕生したといういきさつもあり、20年前の懐かしい思い出であった。そして祭では商店街を盛大に練り歩いた。バブル期のいい時代だった。今のシャッター街になるとは考えもつかないことであった。(市長にまつわる懐かしい思い出)
そして講演「正確に知ろう!! 放射能のこと」と題して 岩井孝講師(日本科学者会議会員)のわかりやすいお話があった。と当会会員の八重子さんから以下のの報告があった。
子や孫とそして家族とともに少しでも安心した生活で龍ヶ崎に住み続けられるようにを学んだ。
龍ヶ崎市のこれまでの放射能対策。
1 測定器は現在5台。新たに41台購入し計46台で測定。
2 測定箇所64か所。 市役所、湯ッたり館、たつのこフィールド他学校幼稚園。
3 測定日 毎週火、水、木
4 マップの作成。幼稚園保育所~
5 植物に対する反応。
食品放射能システムを購入、(シンチレーション検出器)学校給食は9月1日から検査開始。
6 その他標準地の考え方や基準値など細かいことは龍ヶ崎市HPに掲載。
太田紀伊子で検索しても龍ヶ崎市HPが出てくるのには本人が一番びっくりしています。
ネットのすごさ機密さと怖さを感じています。
明日と明後日土日には龍ヶ崎市事業仕訳があります。どこが改善されるか楽しみです。
27日日川協常任幹事会(龍宝寺)では前回欠席の私には不思議なことばかりでした。
でも新潟から大野風柳会長仙台から雫石隆子理事他お二人の出席には頭が下がります。
進行佐藤美文氏で新しい始まりも感じた。
5時から長屋 45句出して6点は情けない成績。選者も大変。うちに帰り着いたのは11時。疲れは倍に。
翌日は水戸で芸文。カルチャーの皆さんの元気をもらいます。
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