1月12日
ドイツの娘がようやく帰省してきた。
「今常磐線に乗ってるよ」と11時26分にメールあり。
まもなく長女が龍ケ崎市駅に迎えに行ってくれるので私は自宅待機。
よく喋る子なので賑やかになるでしょう。
父親の死に泣くか泣かないか?
お骨になってしまったからね。一番苦労している子なので・・・。
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1月18日
時差ぼけの続いている次女を黒い温泉に誘っていただいた。
13時半スタートで佐貫町のMさんの車で・・・。
成田へ続く利根川堤防の道は混んでいた。トラックが続々と・・・これでは私には無理。
途中コンビニで熱いお茶を買ってもらい、一時間足らずで「大和の湯」へ到着。
奇数日なので右側の入口でした。男女の湯が毎日入れ変わります。
川柳会の誌上「おん」を印刷に回したとの編集長の電話にすっきりとしたのも良かった。芯まで温まり帰りはウトウト。途中「くず餅」を買っていただいてまたウトウト・・・。
潮来川柳会もコロナ禍で中止とか?
悠々塾という役所主宰なのでお休みなのです。
牛久川柳は本日やりましょう。
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阪神淡路大震災も28年たつのですね。
三女の結婚式の翌日だったので良く覚えています。
亡くなった方が6000名余り。
あのころ100歳以上が全国で500名ぐらいでした。
今では人生100年の時代です。
黒い温泉も込み合っています。男性が多いですね、待合室では。
豊かさがもったいないを忘れさせ 礼子
舞い扇母の余生は母の物 秋花
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初めまして、私は石井式国語教育研究会の代表栗田史朗と申します。
弊社の出版しています、絵本に”あきやま近史さん”に絵を書いて頂きましたが
亡くなられてからご遺族に連絡を取りたいのですが、ご存知で有りましたら
教えて頂けましたら幸いです。
宜しくお願い致します。
栗田様
ご執筆者様のコメント内容は一定時間が経過したため詳細を削除させて頂きました。上記ご質問内容に関連することで追加でお問い合わせ等ございましたら、お手数ですが小社HPのお問い合わせ欄よりよろしくお願い致します。