認知症その一は「食」でした。食べたことを忘れてしまいます。夜中に3回ぐらい食べてます。
今日はデイサービスで出かける日です。8時半にはお迎えが来ます。
5時半ごろ「風呂に入りたい」というので娘が洗ってくれていたお風呂に湯を入れました。昨夜入ったのにまた朝風呂です。服を脱ぐのは早いのです。
6時には上がって、パジャマで朝食です。食パン1枚、クルミパン3個、野菜炒め、リンゴジュース、を食べました。私は固くなったパンを豆乳で煮て「パン粥」を作りました。それも全部食べてくれました。仕方ないので私用にご飯をよそりました、豆ごはんだったので、それにごま塩を書けるとおいしいよ。「君も食べたら」には笑ってしまいました。
それから「では一休みするから」認知sy峰がいないとと脱ぎ始めます。ベッドに横になるのでもうお迎えが来るよと又着せました。脱ぐ、着るを3回ぐらいやりました。こんな情景を孫に言ったらそれは「ラ族」だね。と言います。
初めて聞く言葉でした。認知症だけではないようですが、「ラ族」とは。認知症がいないと知らずに済んだ言葉です。ide Amazonなのです。
生と死の隙間の中に認知症
ラ族の頭USBでも観る
人工呼吸器使えるかコロナ言う
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