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昭和時代は当たり前のことだったのでしょう。三世代同居の暮らしはこんなものだったのでしょうが、核家族化してからは10名集まることはまれになりました。何しろ2歳のひ孫中心で動いている様な生活でした。かわいいけれどおおばばとしては疲れますね。                                  昼は娘は仕事でしたし、そうめんにして、茹で上がった順に食べてもらいましたからたいして気になりませんでしたがさて夕食どうしよう。おやつはお土産のフルーツケーキです。これは切るのに苦労です。でも孫が切ってくれました。もう一人の孫がコーヒーを入れてくれました。コーヒーの飲めない人はオレンジジュースと私の作った紫蘇ジュース。

コーヒーカップやお皿やグラスの洗い物が山になります。それを元に戻すのが私しかできませんここでもやれやれです。昔の母たちは座っている暇がなかったのですね。女性は強いのでした。

さて夕食は近くの中華やさんに出かけることにしました。いつもの場所をとってくれました。満席でした。ひ孫と同じくらいの子も何人かいてお互いに意識し合い面白いものですね。右手にフォークは持っているのですが麺は左手で口に運びます。まあよく食べましたね、見ている方が楽しくなります。ドラえもんの絵のエプロンにはこぼれた食べ物が入るポッケがありまして下には落ちないのです。幼児の躾もよくできています。お腹が膨れると外に行きたくて動き出します。私の娘つまり祖母が一緒に行きました。車いす用のスロープと階段二段の入り口が気に入って走り回ります、その二段がまだ飛べず一段ごとに降りるのが面白いらしい。私が覗きに行くと。同じことをしばらくやってました,。すごい運動量です。ママと二人のマンションではできない運動量です。

私もこうして動いていたらぎっくり腰にもならずに済んだかな・・・・。

26日は午後乱気流でしたので、ひ孫にバイバイまたおいでと言って出かけました。

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