Loading...Loading...

第1回龍ヶ崎市市民川柳大会(同実行委員会主催、つくばね番傘川柳会主管)の記事です。下の「常陽新聞」の文字をクリックすると、PDFが出ます。

 

■5月20日付 常陽新聞

ポストする LINEで送る ブックマーク
❤️ ひざポン
ありがとう!

気軽にポチっと
どうぞ(無記名)

新聞で紹介されました”にコメントをどうぞ

  1. 佐藤 千四 on 2014年5月22日 at 7:59 AM :

    おはようございます。
     昭さん かっこいい!!

         散歩するジーパン今日は晴舞台

    • 紀伊子 on 2014年5月22日 at 3:28 PM :

      佐藤千四様
      昭さんかっこいいですよね。朝から意気込みが違っていたのかもしれませんね。
       散歩するジーパン今日は晴舞台   素敵ですね。
      白洞さんからは私の写真と会場をダブりで送ってくださいました。
      お天気に恵まれて、みなさんに来ていただいて最高な一日でした。

  2. 二宮茂男 on 2014年5月22日 at 1:48 PM :

    紀伊子さん こんにちは、第1回龍ヶ崎市市民川柳大会、立派な「記事」になりましたね。晴れ姿の、あきらさん、改めまして、おめでとうございます。投句の部、久美子さんも、喜ばれることでしょう。有り難うございます。

    • 紀伊子 on 2014年5月22日 at 3:32 PM :

      茂男様
      本当にありがとうございました。やっと整理が付きました。これからタイプや写真がありますが、まず勇造さんとつくばね6月号編集に入りました。
      句会報、雑詠の校正が戻ってきました。久美子さんによろしくお伝えくださいませ。

  3. めぐみ on 2014年5月22日 at 3:26 PM :

    大きなカメラを持っていたのは新聞の記者さんでしたか。立派な大会でしたね。会場もいい雰囲気、スタッフのみなさまのお心配りにも感謝感謝です。
    紀伊子さん本当にお疲れさまでした。しばらくゆっくり休めるといいのですが・・・。いろいろとありがとうございました。

    • 紀伊子 on 2014年5月22日 at 3:44 PM :

      めぐみさん
      おめでとうございました。朝お二人にお会いしたとき今日はいい気になりそうだと予感がして嬉しくなりました。食堂でもお会いでき千四。茂男。めぐみプラスあきらで何より、貴子さんと私がお邪魔いたしました。
      ささやかですが貴重なお時間でした。ありがとう。
      龍ヶ崎のモニュメントを写されてよかった。あれかここから龍ヶ崎のところにあります。面白い形ですね。牛久沼も湖面だけが龍ヶ崎ですので、あの周りにも取手・牛久の協会には立っていますよ。

  4. あきら on 2014年5月22日 at 4:02 PM :

    太田紀伊子先生、第1回龍ヶ崎市市民川柳大会の大成功おめでとうございます。
    いわば素人がこんな事になって良かったのかとは思いながらも、時間が経つに連れて膨れ上がってくる嬉しさは隠し様もありません。そんなに持ち上げていただいたら、ホントに空へ上ってしまいます。パネルディスカッションも学食のお昼もとても楽しい体験でした。しばらくは火照った気持ちでいられそうです。ありがとうございました。

    お二人の先生方には失礼は無かったかと、あの日のことを思い返してばかりです。茂男・千四・めぐみトリオは夢にまで見た光景でした。誰よりめぐみが喜ぶことが私の望みです。めぐみと少しだけ私も、これからもよろしくお願いします。

     力強い握手に作用反作用

  5. 紀伊子 on 2014年5月22日 at 7:15 PM :

    あきら様
    コメントありがとうございます。第一回で第一位いい句とともに記録されました。
    川柳大会の表彰式にはみんな帰って後ろは椅子ばかりが多いのですが、今回は選者も出区者も見学者もみなさん残ってくださいました。感謝感激です。私の26年の常陽新聞掲載の中でも一番いい写真になりました。崎山記者とあきらさんに感謝です。
    これからも龍ヶ崎を忘れないでください。流経大では学生を入れた川柳会をしてくださいと言われました。ジョイントでいきましょう。また来てくださいね。

  6. てじま晩秋 on 2014年5月23日 at 6:54 AM :

    太田紀伊子さん、暫くです。
    「第1回龍ヶ崎市市民川柳大会」ご盛会! おめでとうございます。
    その成果報道の「常陽新聞」拝見。表彰式風景のカメラアイが素晴らしいですね。(今迄、随分と大会報のフォト見てきましたが、今回のは最高と僕は感じました。)
    また優勝の作者・岡本 昭氏は岡本 恵さんのご主人とか。茨城県柳界にとって、心強い方が登場されましたね。(作品、壮大なロマンを抱き、幾度も読み返しました。)
    紀伊子さん、何処かの大会等で再見出来れば幸甚です。

  7. 三上武彦 on 2014年5月23日 at 7:35 AM :

    紀伊子先生おはようございます。第1回龍ヶ崎市市民川柳大会のご盛会、心よりお祝い申し上げます。
    大会の切り盛りでお忙しい中、簡単なご挨拶を申し上げただけで帰ってまいりました。(賞品の小松菜を抱えて…)
    常陽新聞の記事もすごいですね。私も写ってるかと探したのですが、どうやらあきら氏の頭の影あたりに座っていたようで、見当たりませんでした。第2回の開催へ向けて期待が盛り上がりそうですね。
    新聞といえば、今朝の日経の文化面(最終頁)にシンポジウムで活躍された江畑哲男先生が台湾川柳会について大きく書いておられます。
    私は今日、「東京みなと番傘」の50周年大会へ。江畑先生も選者で来られるので、一声おかけしようと思います。

    • 紀伊子 on 2014年5月23日 at 7:57 AM :

      三上武彦様
      龍ヶ崎市民川柳大会に遠路おいでいただきありがとうございました。
      三上さんの様な方々のおかげで盛り上げていただきました。市長も句評、鑑賞を述べて楽しそうに帰られたと市の広聴課でお聞きしました。三上さんも写真に入れなくて残念でしたね。あの教室の3分の一しか映ってないので窓側の方は残念。岡本あきら氏と市長の肩だけが大写しでしたね。
      今日のみなとではお会いできませんがこれからもどうぞよろしく・・・。

  8. 紀伊子 on 2014年5月23日 at 7:48 AM :

    てじま晩秋さま
    お元気でご活躍のご様子何よりです。高齢化まっしぐらの川柳界へ岡本あきら氏のような新人は茨城柳界の誇りです。不毛の地茨城県南につくばねが芽生え、講師に頼まれて、くきざき川柳会はつくば牡丹柳社と名を変えて大会もやっています。牛久、取手、雪柳、鹿行、神栖、潮来は同好会形式です。藝文は水戸教室つくば教室がカルチャー式に勉強、それに押上、流山の講座や、マガジンクラブ茨城の世話人と、出ることが多くなりました。大会や競吟句会にはダブる日が多くなり、なかなかお会いできませんがご支援ご鞭撻のほどよろしくお願いいたします。

  9. 鈴木順子 on 2014年5月25日 at 7:33 AM :

    紀伊子さん、久し振りです。
    23日、夫の70歳の誕生日祝いを先延ばしにして、みなとの大会へ出席しました。久方の全没でした(罰が当ったかな、笑)
    紫峰さんに会えました。
    第1回龍ヶ崎市市民川柳大会、成功おめでとうございます。お疲れさま。めぐみさんの旦那さんも川柳へ仲間入りなんですね。
    久し振りにブログにお邪魔して、川柳普及に忙しい紀伊子さんからエネルギーをいただきました。
    6月の富山へは行かれますか?私は出席です。

  10. 紀伊子 on 2014年5月25日 at 8:36 AM :

    鈴木順子さま
    お久しぶりです。港の大会50周年でしたね。私は江崎紫峰さんに頼んで潮来の悠々塾発会式で失礼いたしました。行けばあなたや皆さんにお会いできましたのに残念。
    ご主人古稀ですか、
    つくばね事務局長比左史が急逝して事務が編集長と私に降りかかり
    龍ヶ崎市民川柳第一回も準備にかかっていたのですが、初めての方々の結束が2年かかりました。盛会だったのでこれからは盤石になりましょう。
    めぐみさんおご主人とはわかりませんで市長賞をもらっていただきました。これで茨城県南もにぎやかになりそうです。一次選者も県南の方に決めていまして盛会でした。私の姉妹会の結束になりました。
    覗いてくださってありがとう。
    小学生が盛り上げてくれました。シンポジュームはわからなかったようですが・・・。

  11. 白瀬白洞 on 2014年5月27日 at 10:05 PM :

    紀伊子先生、大会参加の折はいろいろとご配慮をいただきありがとうございました。常日頃句会に出ることはなく、欠席投句で川柳を楽しんでいる身ですので、今回は楽しみにして出かけました。あの披講の緊張できる瞬間が好きで、この種の参加は3回目です。この時の様子は、趣味のブログに載せておきました。
    http://blogs.yahoo.co.jp/m_shilar/folder/1531410.html
    せっかくの龍ヶ崎行でしたので一泊どまりで、あちこち観光をして帰りました。大きな収穫がありあした。やはり旅はいいですね。地元の方とのふれあいが最高でした。

三上武彦 へ返信する コメントをキャンセル

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

Post Navigation

Copyright All rights reserved. SHINYOKAN PUBLISHING illustration by Nakaoka.K