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21日茨城新聞を見てと懐かしい友人の声。

朝から電話がなりました。8時半位は家を出て一日留守にしましたのでその後はわからないのですが、帰ったらまた電話でした。

日立や常陸大宮の方からでした。懐かしい転勤時代の社宅の奥様達からもありました。

思うに県南は新団地が多いので地元の縁は薄いのでしょう。地方紙を購読されているのは地元意識のあるところと思いました。県南はコンビニでもあまり売っていません。取扱店に電話して購入いたしました。

茨城新聞の県南版「ひときらり」に5段抜きで写真も大きく出ていました。川柳を広めたという内容です。ありがたいことでした。これからも川柳の好きな方たちと地道に行きたいと思います。そして繋げてくださる方にタスキをお渡ししたいと思います。午前潮来と午後神栖の打ち合わせでした。

「四半世紀続いた会は止められぬ」が載っていました。

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半世紀前の社宅の友よりの電話”にコメントをどうぞ

  1. 二宮 茂男 on 2015年5月24日 at 10:52 AM :

    紀伊子さん おはようございます。21日の「茨城新聞」、「ひときらり」に、5段抜き、写真入りで「四半世紀続いた会は止められぬ」と、紹介されたのですね。励みになります。益々のご活躍をお願い申し上げます。ありがとうございます。

    • 太田 紀伊子 on 2015年5月25日 at 6:07 AM :

      二宮茂男様
      おはようございます。
      茨城新聞の川柳欄は代々俳句の先生が川柳の選をしておられるのです。それで遠のいていたのですが、川柳家もいるということを知ってほしいので取材に応じました。
      そしたら「ひときらり」という欄で個人的な取材でした。記者にも川柳欄それは本社の事なのでと逃げられてしまいました。でも読んでいる方が多いのにはびっくりでした。
      ありがとうございました。

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