お月見とお花見が昔の人の最大の楽しみだったのでしょう。私の子どもの頃まで続いていました。
~月々につき見る月は多けれど月見る月はこの月の月~ と歌われた中秋の名月は旧暦8月15日の月のこと。旧暦では7月から9月が秋。7月が初秋、8月が中秋、そして9月が晩秋です。
満月はその形から鏡にたとえられます。澄み切った少しの曇りもない満月は月の真澄鏡。これは自分の姿を映す鏡ではなくて心を映す鏡だそうです。月をじっと見つめていると、心の奥底まで見透かされるようなそんな不思議な気持ちになってきます。お月見は単に月の美しさを愛でるだけのものではなく、その真澄鏡に、心の本当の姿を映してみるという意義もあるのかも知れませんね。街燈もネオンもない盆地で過ごした私の思春期は空との対話が主だったので夜空には郷愁があります。
今日は長寿大学これから文化会館へ出かけます。
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こんにちは
この間のスーパームーン
(軌道の関係から、月と地球の距離が、最も近くなる)
大きくてキレイでしたね~(^^)
山田とまとさん
おはようございます。昨日は早寝をしてしまいました。
スーパームーンという名前を一昨日の牛久同好会で知りました。何百年に一度とか・・・。
大きくてきれいでしたね・・・ほんとに
駅まで迎えに行く途中牛久沼にも輝いていました・・ありがとう
明日頑張りましょうね。
おはようございます。
私の町にはネオンはありません。あるのは人が通らないメイン道路に街路灯。人が通る小道に防犯灯。ぐらいです。お月様が節電を手伝ってくれます。
私の青春時代のヒット曲
〽月が鏡であったなら 恋しあなたの面影を 夜ごとうつして見るものを・・・ねえ 忘 れちゃいやよ 忘れないでね 渡辺はま子
〽月がとっても青いから 逃回りして帰ろう ・・・腕を優しく組み合あって・・・
菅原都都子
いいなあ。昔の歌は。
見ないからキスしなさいとお月さま
佐藤千四様
千四さんの町にもネオンはなかったですか・では私の部落に無くて当然ですね。
上郡から大正寺までまっくらくら・・・それから下郡まで
その分お月様への愛着が強かったのですから。
渡辺はま子でしたかあの歌は・・ 菅原都都子は思い出しました。
提灯のろうそくが消えないように夜道を祖母と歩いたのが
ばっちりマナウラにありました。
お月様が節電のお手伝い・・・。これも楽しい。
「見ないからキスしなさいとお月さま」
でもお月様は一緒についてくるんですものどうしましょ!!・
今日もありがとうございました。・