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11日は緑内障手術に10日間入院をするという、町内のW,Tさんのお見舞いに一緒にとOさんと私の車で牛久愛和病院に出かけた。
きれいな病室は広く4人部屋だが机もある。
 前日に手術に2時間半もかかったとは思えないお元気なお顔にびっくりした。左目にガーゼをテープで留めてあるだけで眼帯もないのにもびっくり。我が家は病院には縁のない家族なので、お見舞いに行っては驚くことばかりである。
病人さんは忘年会の心配をしている。長寿会有志でいつもやっていることなので、22日持ち寄りということにして失礼をした。
病室は6階だったので帰りもエレベータに乗った。そこに看護婦スタイルの女性がいた。アジア系なのでどちらからいらっしゃいましたの?と聞くと流暢な日本語で「ミャンマーです」と言った後「昔のビルマです」と付け加えてくれた。朗らかなミャンマーの女性であった。今の日本人ヤングにはできないことをやっているのであろう。2年で言葉も上手になっている。さわやかなエレベーターのひとときであった。

午後は郵便物と大阪の荷物の整理と洗濯、掃除で終わってしまった。それにうたたね。

12日は午前中体育館。俳句をやっておられる方にお会いした。
その前に「つくばね」12月号を葛西氏が届けてくれた。
すぐ1月号の原稿整理をしなければ。いただいた年賀広告をまとめていたら22通だった。あとこのぐらいいただけたらありがたいのだがなどと勝手なことを考えている。暮は印刷屋さんが混むので原稿の納も早くなるので、明日に例会がすんだらすぐにとりかかりましょう。

また食洗器にエラーの電子音が出るようになった。東京ガスに電話すると、日曜は句会なので、月曜日になるらしい。

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