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午前のメール便で社教センター添削は終わり。やっと公の仕事納め。でもなかった。プレ国文祭いばらきの日程は徳島とダブルのではと「通行人」さまのアドバイスで県川協会長と城里実行委員会事務局へFAX.こんなやらなくてもいいことをやっているから時間にロスが出るのですね。貧乏性は死ぬまで直らないでしょう。ゴミだしをしているご近所のご主人に長寿会に入りませんかなどど声をかけたりおせっかいも性分で直らない。
一歩家から外にでると師走の賑わいとクリスマスという感じ。ケーキやの前は渋滞。
トイザラスは駐車スペースもない騒ぎ。こんな日は家にいるのに限ります。
25日は銀行も郵便局も行列。午後に孫娘を駅まで迎えに行って銀行によったらすいていた。またどどっと込んできたが、ヨーカ堂で買い物、彼女は毎年ここで靴を買う、ばばの支払いで。それがなかなか決まらないのです。やっと色とサイズが合ってOK.24・5が数も少ない、選択肢の中からなので厄介です。明日から年末お掃除を手伝う約束なのですから。夕飯の買い物をして
クリスマス。絵本と人形作家ターシャの森を見る。91歳わが母も生きていればターシャと同年、私もあのように育てられたらなどど思いながら苦労と努力に引かれ、庭作りに感動した。絵本の印税を全部つぎ込んで東京ドーム6個分の広さの土地を庭にした。ガーデニングも自分流に、男性的発想にもびっくりする。今でも手作りローソクを使った手作りのクリスマスに家族が集う。
ターシャへ
会心作は日本の芍薬か
花道は自分で作る土作り

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