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2007年3月15日龍ヶ崎文化会館大ホールにて、18年度龍ヶ崎長寿大学修了式が行われた。県民大学は各地にあるが、地方自治体の長寿大学は茨城県内でも龍ヶ崎市のみと学長である串田龍ヶ崎市長の誇りのようだ。
18年度修了生429名の総代として太田紀伊子が壇上で串田学長から終了証を授与された。光栄なことでその後の演芸発表を最後まで見せていただいた。流通経済大生のよるコロッケ踊りを皮切りに、大正琴、舞踊、民謡、フォークダンス、に大道芸「蝦蟇の油売り」口上まで多彩な2時間高齢者も元気でした。熱気を貰い帰りにはヨーカ堂による元気が出た。本屋で「鈍感力」を求め、多目的室を除くとカルチャー参加者の作品展と見学体験の日になっていた。茶道の高橋先生がお茶をたてておられ、アラ太田さんと呼び止められてお抹茶をご馳走になり、しばらく話し込んで5時、又元気を取り戻して食料を買い込み帰宅した。
一気に雑事をする。
留守電の対応、FAX整理、もろもろ支払い明日の郵便局へを準備、つくばね雑詠選句、番傘関東・東北総局総会人数確認して会場へ連絡、日川協常任幹事会仙台の出欠はがき整理(4月のことゆえまだまだ)……。
今日3月16日は1985年のつくば万博開始日だそうだ。半年の間に三回福島から通ったことを思い出している。

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