昨日6日の午後は龍ヶ崎市芸術フェステバル郷土作家展の受付け当番だった。千葉大準教授加藤修氏展。
龍ヶ崎に育ちご両親も龍ヶ崎市にお住まいで、同窓生が事務局になっておられる。私は文化協会員としてのボランテイア。
来館者への注意事項が面白い。
①写真・ビデオ撮影はご遠慮いただくよう指示…
②携帯電話はあらかじめ電源を切っていただくよう…
③作品には手を触れないよう指示…
④2階多目室は、白線の内側で鑑賞いただくよう指示…
⑤特に子供連れの来館者で、子どもが騒いだら注意…
⑥その他、好ましくない来館者がいた場合、資料館職員におしらせください。
以上6項目だったが平日でもありお子さんの来館はなくベビーカーが数名。4時半には暗くなっている。5時に終わって家に帰る頃には真っ暗田舎道は怖い。
買い物をする気もせず、ご近所から春菊を頂いていたので、湯豆腐鍋の夕食。
資料館の龍ヶ崎織りの機織り実演を見せていただいたのが今日の収穫。
つくばね校正は葛西編集長に見に来ていただいて打合せ。大会と年賀広告用紙のコピーが出来たのも収穫。
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