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 ここのところ嬉しいことが続く。10月はお葬式が相次いだが、それも巡り巡って川柳を広めてくださるようである。
 ブログを見て私が桑折町出身とわかり桑折町の方からのFAX.仕事と締め切りが立て込んでいてまだお返事が先延ばしになってしまって申し訳なく思っている。その方はすでに川柳つくばね200号記念誌上大会にご投句、佳作と「客」と「人」に入賞しておられる。お名前は存じ上げていたが住所が桑折町とは存じ上げず失礼しておりました。今度帰省の折にはお会いできる楽しみが増えました。
 来年5月10・11日は飯坂温泉で前夜祭の三日坊主40周年大会でお会いできるのを期待しています。
桑折町は旧桑折町・伊達崎村・半田村・睦合村の合併で桑折町になったので、小学校・中学校は伊達崎村立の学校でした。私は福島女子高(現在橘高?)に通いましたので、桑折の醸芳中、半田中出身の友人と桑折駅から通学したことを懐かしく思い出している。
これも叔父の葬儀から広がったことの一つ。

 29日今日は城里町役場で第23回国民文化祭2008の企画委員会。勝田駅からタクシーに乗ったら、近道をたどってくれて25分で行ってくれたが、料金は6180円。車で来ればよかったと悔いたが電車の中で柳壇の選句が出来たので仕方なかった。
会議は有効で前向きな方向に動いた。

27日の日川協常任幹事会の要望にて、
①遠距離は宿泊するが、中距離からの当日参加者の方の便宜に投句締め切りを1時間伸ばす。
②水戸のホテルが一杯であり、交流会の場所が取れない。6時から7時にならないとホテルは無理とのこと
で城里コミニテーセンターの多目的室を使うことに。

③城里をアッピールするのを一番に産業祭のようにする。募集要項にも入れることと県の方も了承。

プレ大会の反省事項もふまえ来年まで正せるものは直すということで散会。
「ユニークとうかつ類題別秀句集」一冊差し上げてきた。次回は20年4月とのこと。

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