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 18周年大会ともなるとつまらないことで動きが鈍くなる。ペットボトルの最小275ミリのお茶を買うのは私の役立ったのを思い出し デスカウントショップに行って見た。売っていない。スーパーヨーカ堂でも売っていない。安売りは大瓶だけのよう。小さいのはコインボックスで求める仕組みのよう。
 当会のYさんはペットボトルカバーを作るのがお上手なので大会で賞品にしましょうとのことでもうカバーは出来上がっている。中身は大は小を兼ねるとは行かず23箇所電話して確認した。明日は買えそう。

 ところが明日は朝から土浦社教センタースクーリングと鹿行川柳同好会がある。
 夜は会場が取れ準備は出来そうなのでほっとした。10名ぐらいのスタッフが集まってくれるという。
事前投句葉書は96名頂いたので、元気が出てきた。

新葉館の竹田さんからは当日発売の「ユーモア傑作選集」が仕上がったので宅急便で会場宛送りますとのこと、皆さんに笑って頂きましょう。

もう一つの笑って頂けるメイン出し物の「創作落語」
上野楽生師匠からの電話でお座布団とのこと。
これはすっかり気がつかず今日行って頂いて助かった。
 早速石塚さんへ電話。もう出かけられていた、牛久市の喜寿の祝いの席とか。でも夕方繋がって、金色と紫と赤色があるとのこと、明日6時会場に行くときお邪魔してどちらかにしましょうということで落着。
 そんな電話をしていると、連れ合いは一日の日なら会議があるから一緒に生涯学習センターまで送ってくれと、まあどっちが先でもとOK.
 葛西さんと2時に打合せ。その後番傘本社から年賀広告が届いてないとの電話。メールで葛西さんが送ってくれたのだがどうして届かないのであろう。葛西さんは11月号の本社アドレスに発信、エラーは出なかったという。名前が違っていたので通じなかったようだ。もう一度添付メールすると届きましたと初太郎編集長。これも一段落。ITの便利さでもあり怖さでもある。ヤレヤレ十一月最期の一日でした。
 

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