このブログの縁でふるさとの福島県桑折町林王喜久男町長名で総務課の大槻様からFXが入った。大槻姓は懐かしく拝見した。同級生の5分の1は大槻だったように思う。その他は幕田、八巻、古山、石幡、亀岡で私の旧姓安彦は3名。皆親戚でした。
FXの内容は町のHPに、桑折町出身者や縁の方々に「応援メッセージ」を掲載したいとのこと。確かに住み続けていると気づかない、部分も遠く離れてみると、ふるさとのいい面を再認識、再発見することがあるものです。それらを搭載できれば、
「ふるさとは遠きにありて思うもの」
がネット上で近くなるかも知れない。お手伝いになればとお引き受けしたいが、今日PC「ビスタ2007」がやっと接続出来て四苦八苦なのです。XPからのデータはメールの分だけ移せましたがデスクトップ内はまだまだ時間がかかりそう。必要に迫られたのから動かさなければなりません。明日には内容をつめたいと思います。これも叔父の葬儀のブログから桑折町の川柳作家佐藤善治氏の目にとまってからのこと。何処に出会いがあるか分からないものです。ネット上でも原風景の同じ方との折角のご縁は大事にしたいと思います。
夕方新葉館のT記者からの連絡で「川柳つくばね」1月号が明日到着の予定。明日中に発送できればご迷惑をかけないで済みそうです。
8日は龍ヶ崎市民セミナー。お休みが3名ほどでしたが皆いいお正月を過ごしての初句会。
イトーヨーカ堂多目的室での川柳展示を具体的に矢野世話人から連絡あり。初めての方もがんばって出してくださるようでよかった。お買い物客の目にとまって笑って頂けたら当番ボランテイアも元気に慣れましょう。
9日は芸文学苑初講座。「鼠」「自由吟」で受けました。春には吟行会をとのお話も弾みました。
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