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久しぶりに句会二日前に4月号「川柳つくばね」が届いた二色刷りのメインはグリーン、花が散って新芽の桜がそろそろこんな色合いを見せる。
千葉先生の表紙絵も桜花。花見客の車でにぎわうつくば市か?。つくば市の前名筑波研究学園都市の旧名は「桜村」もともと桜の好きな土壌である。絵はカラーの水彩であるが二色刷りなので、モノクロになる。それをぬり絵にして毎月楽しんでおられる方がいる。「川柳つくばね」オリジナルの表紙が出来上がる。とても素敵になる。皆様もお試しあれ、色鉛筆や絵の具カラーペンそれぞれの表紙を仕上げていただければありがたい。
そんな思いになれたのも早めに届いたからである。感謝。
明日の例会の前役員会の資料を見直している。
今年も自然体で会の運営ができたらありがたい。

番傘本誌近詠も早めに出せてホットしているところ。
弓削川柳社60周年合同句集 の投稿も済ませた。
23日前届いた日川協5年ごと発刊の写真名鑑に弓削の浜野奇童氏お一人の掲載は寂しかった。失礼、山本幸雄、永広鴨平氏も入っておられました。岡山県は8名で、茨城県は31名。もっと多くの会員の皆様のお顔を拝見できたらと、少し残念な思いがした。

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