芸文川柳講座も23期になる。そろそろ横のつながりも必要かと思う。芸文学苑の中の文化活動されている方々との連携は今までほとんどなかった。合同での集いもあったら有意義になるのではないだろうか。
そんなことを考えていたらやはり発表の場がほしいということになる。この学苑で勉強した人たちの活躍は地方へも貢献していることと思う。
今年の課題として皆さんで考えたい。川柳としては日川協加盟ということもできる。県川柳協会加盟もある。
今年は国民文化祭が茨城県開催で水戸の11月は燃えると思う。これを期に水戸が元気になれることは間違いない。芸文カルチャー全体での側面援助やそれ以上を期待したい。
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