16日金曜日文化庁文化部芸術文化課文化活動振興室長という長ーい役所から国文祭関係文化団体へお呼びがかかった。タイトルは「国民文化祭事業計画説明会の開催」と通達があったのが4月15日。出席する旨お答えしたのが4月25日。書面では出してあったが、会場まで辿り着くのに2回もこの通知をお見せして通していただいた。
2008いばらき国文祭は開幕まであと169日とカウントダウンが始まった。ハッスル黄門のキャラクター人形がお出迎えをする。
県内34市町村を会場に64事業を開催する。
オープニングフェステバルなど運営ボランテアを200名募集したら約倍の392名の応募があったそうだ。
これには皇太子・雅子妃の人気もある。お出迎えができるのを見込んでのようだ。
総合プロヂューサーは 池辺晋一郎。(当県出身)オリジナル曲の作曲も依頼。総合司会は羽田美智子、国歌独唱中丸三千絵。そのほか寺内タケシ、本条秀太郎。
もちろん川柳は城里町。会場決定の経緯と基準など質問をした。回答は運営企画委員会で聞いていることと同じだったつまらない。岡山は川柳が盛んな川柳句碑が町中にある弓削南町に決まったとのこと。後2年後だ。
私は同町で開催される第60回西日本川柳大会に本年9月7日粋ことになっている。二重の喜びになった。
以下後で。明日は北海道マガジンと札幌50周年大会に出る。5時に起きられますように。おやすみなさい。
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