「河童」の披講、新家完司氏撮影。
中央の写真は津山駅前ホテルの裏側にある稲荷神社。
そこでの祈りが効いたのか右の写真同行の山下ひろたね氏合点で9位表彰。ガラスの盾をいただく。弓削川柳社賞。おめでとう
午前中はアトラクションお米のできるまで。
午後ジュニアの部披講と表彰。
私の課題は「河童」308名の参加、600句以上から58句の選句は厳選、重労働でした。
大野風柳氏は早い選句でアトラクションの会場に行かれましたが私はモニターでの鑑賞でした。
6月急死の斎藤大雄氏の代選は恒弘弓削川柳会代表。2番目に私。弓削川柳社の機関誌「紋土」はフランスの新聞「ル・モンド」紙からという歴史をお話しして、11月9日2008国民文化祭茨城の川柳城里町へおいでいただくPRもさせていただいた。60回大会還暦からジュニアも募集されたとか、ますますのご発展をお祈りして披講に入る。
Loading...


















































