仕事や川柳に追われる日々の中で、
ふっと、○○さん今月の句会欠席だったよなぁ…、と思うことが時々あります
電話をかけてみようかしらん?と思う… 気がかりながらも… 忘れてしまっていく… が常でしたが
1月末に、電話をかけてみようかしらん?…、を実行しました。
電話には息子さんらしき人が出られて
「亡くなりました」
「何時の事ですか」
12月句会が終わって1週間後に亡くなられていました。
気の効いたお悔やみの言葉も浮かばぬままに電話を切りました。
あらためて「ご縁」の有り難さ、大切さを思っています
月初めの仕事の諸々が片付き、川柳が考えられるようになりました。
気がかりの山が低くなってきたせいでか、腰の痛みも和らいできています。
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