22日の「国文祭あいち実行委員会」へは豊川駅発11時49分発で豊橋駅へ、新幹線「こだま」に乗り換え名古屋駅には12時45分着。
新幹線高架下会議室午後1時開始に、何とか間に合いました。
会議は2時間の予定が、事務局(H・S氏)の丁寧な資料に基づいて進み、内容も充実していて1時間延長になりました。毎回の事ですが、S氏の几帳面さに感謝です。
会議終了後は、女性委員3人でお喋りと早めの夕食を、タワーズプラザレストラン街」12階で楽しみました。
昌子さんは岡崎市内の各小学校から段ボールで送るほどのジュニア川柳が集まったと言います。前愛川協会長の曾田規世児氏に付いて、岡崎市内の行事のあれこれに行ってたお蔭とか。昌子さんのフットワークの軽さには頭が下がりました、優しさにも。
奈江子さんが、旦那さんの家庭菜園から色鮮やかな「ピーマン」を持って来てくれてて、昌子さんの分も私が貰いました。
帰りの新幹線は「ひかり」に乗れました。1駅なので出口近くの2人席の窓際に座っていたら男性が相席に。
「私は1駅なので」と席を交代しました。
男性はパソコンでお仕事。私も短い時間だけど読書をと、手提げ袋を探ると本はピーマンの下で、ピーマンの入った袋ををテーブルに置いてる時に、あまりにも新鮮な緑できれいなので、つい隣の男性に
「ピーマン食べます?」
「食べます、きれいですねぇ」
「友達の旦那さんが作ったものなの、友達は愛情がいっぱい詰まっている、と言ってました」一人暮らしの昌子さん用だった小さい方の袋を上げました。
「ほんとに貰っていいの」と恐縮しながらも嬉しそうに貰ってくれ鞄にしまいました。
事務員さんにあげようと思っていたけど、事務員さんは23日から3連休になっていたので、新鮮なうちに食べてもらえます♪
ああ、また娘たちに「お母さんは知らない人でも身内みたいに話すんだから、気を付けないと危ないよ」と笑われるなぁ。私の「おばさん病」は治りそうにないわ(笑)
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