令和2年度 川柳なごや誌上川柳大会
募集作品(一題二句詠・二名共選)
「パンチ」 小林 祥司 ・ 武山 博 共選
「空 気」 山下 吉宣 ・ 大島都嗣子 共選
「そわそわ」 板橋 柳子 ・ 浅野 滋子 共選
「触れる」 鈴木 順子 ・ 荒川八洲雄 共選
出句料 千円(切手不可) 発表誌呈
投句受付 令和2年8月1日~9月15日(消印有効)
投句用紙 規定の用紙、または便箋に四題まとめる。
投句先 〒488―0874 尾張旭市平子町西368―2 宮内多美子 宛
発 表 令和2年12月号
賞 最優秀句賞・優秀句賞 合点三十位までは記念品呈
主 催 名古屋川柳社
後 援 愛知川柳作家協会
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熱中症者を出さない、罹らない と 必死だった1週間が無事に終わり今日は休日です。
仕事を終え帰宅しても、届いている川柳の本を読むだけで作句意欲もわかず、やるべき仕事のためにPCを起こす気にもなれずの日々でしたが、昨夜は一眠りした後の12時過ぎに目が覚めた時に(辞書で意味を調べよう)って気持ちになりました♪
今日明日で「川柳」を進めたい(笑)
全身腫れぼったい目覚めに、只今顔からとパックを施しております。目の周りの浮腫みでも取れれば…なんちゃって♪(AM10時15分)
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順子さん!こんにちは!
コロナに熱中症と本当にダブルパンチ、それに勝義さんの切実な雨の、地域のむら?人間の知恵を振り絞っても、どんどん追い込まれて行く危機感を感じます。為すすべもなく、ひたすら指を折っている毎日です!
すでに、八月も二十二日!終盤戦、(私たちの年齢もそんな頃か?)(笑)順子さんの編集などなど、これからピークでお忙しい頃かな?とお察ししています。
私ごとですが、来月、九月八日締め切りの、中日誌上句会の(手帳)の選者を仰せつかっていて、自身の投句は一気に済ませました。
早め早めで、鮮度が落ちて没句ばかり(笑)後は蒲郡の十一日の(のこのこ)は未だ!タカシさん、律子さんだから面白く盛り上がりそう!後は十三日の豊番も近詠は作ったけど、今のところ出席予定で、投句の作句は見合わせています!
コロナ川柳は私の分はすでに出したけど、今朝がた、昨夜、息子が作ったのを息子の名で投函しましたよ~じゃあね~
順子さん、雅子さん、そして豊番の皆さん、雨乞いをしていただき感謝です。十指では足りない程降らなかった雨が降りました。ありがとうございます。落花生も里芋も一息ついて喜んでいます。明日から野良仕事再開します、今夜は「夏でも寒い」と唱われる木曽節を思い出しながら、9月句会の席題『水』をやり直します。
雅子さん、勝義さん、こんばんわ
今日の入力はここまで、寝る前に…とブログを開きました。
昼頃に豊川に用事があり、ちょこっと出かけました。
帰り、うなぎの○○のお店を過ぎて少し走ってる時に、左側歩道で自転車の男性が転びました。ああっと思い車のスピードを落とす、後続車があり止められず、信号を右折し豊川ハローワークの所で向きを変えて戻りました。
若い人たちが助けていました。救急車に連絡をしているところでした。その中に女性看護士さんも居合わせて。転んだ男性は頭を打って血が出てましたが意識があり、ちゃんと話せました。叔父さんでもお兄さんでも変だ、とっさに「おとうさん、ケータイ持ってない?」手でズボンのポケットをさわる、ケータイを開くと楽とも① ② 。①にと言われるので 電話を掛けると近くの方でした。救急車の到着とほぼ同じ刻に娘さんが駆けつけてくれました。
このまま帰ると罪悪感にかられると思い向きを変え戻ったんですが、反対車線に車を止めて対応していた若者もいて…、なんかほっとな気分になりましたよ。
順子さんおはようございます。
ほっこりするいい話をありがとうございます。
気持ち良く頑張れます。