第149回東京句会(令和元年5月12日)の報告
第149回 川柳マガジンクラブ東京句会
第149回川柳マガジンクラブ東京句会が令和元年5月12日に東京都文京区「駒込学園」にて開催されました。出席者はお世話役の植竹団扇、松橋帆波さん及び伊藤聖子(ひらがな表記はやめる)、大谷仁子、小野六平太、加藤品子、菊池順風、佐道正、菅野直訓、...【続きを読む】
第148回東京句会(平成31年3月)の報告
第148回 川柳マガジンクラブ東京句会
第148回川柳マガジンクラブ東京句会が平成31年月10日に東京都文京区「駒込学園」にて開催されました。出席者はお世話役の植竹団扇参加及び大谷仁子、小野六平太、加藤品子、菊池順風、佐道正、菅野直訓、高田以呂波、高塚三郎、丸山芳夫の各氏と星野睦悟...【続きを読む】
第65回十四字詩句会(令和元年7月24日)報告
第64回 川柳マガジンクラブ十四字詩句会 会報
第64回川柳マガジンクラブ十四字詩句会が令和元年5月22日に東京都北区王子「北とぴあ」にて開催されました。出席者はお世話役の五十嵐淳隆さん、井手ゆう子さん及び伊藤聖子、井手ゆう子、植竹団扇、葛飾凡斎、沢辺祥子、志田則保、早川若丸、布佐和子、村田倫也...【続きを読む】
第64回十四字詩句会(令和元年5月)の報国
第64回 川柳マガジンクラブ十四字詩句会 会報
第64回川柳マガジンクラブ十四字詩句会が令和元年5月22日に東京都北区王子「北とぴあ」にて開催されました。出席者はお世話役の五十嵐淳隆さん、井手ゆう子さん及び伊藤聖子、井手ゆう子、植竹団扇、葛飾凡斎、沢辺祥子、志田則保、早川若丸、布佐和子、村田倫也の...【続きを読む】
第63回十四字詩句会(平成会報31年3月)の報告
第63回 川柳マガジンクラブ十四字詩句会 会報
第63回川柳マガジンクラブ十四字詩句会が平成31年3月27日に東京都北区王子「北とぴあ」にて開催されました。出席者はお世話役の五十嵐淳隆さん、井手ゆう子さん東京植竹団扇、大谷仁子、佐藤美文、沢辺祥子、早川若丸、布佐和子、村田倫也各氏の9名、欠...【続きを読む】
第155回大阪8月句会
2019年8月20日(火)於:大阪市中央公会堂
出席者 居谷真理子、上嶋幸雀、宇都満知子、木口雅裕、岸井ふさゑ、兒玉重信、指方宏子、嶋澤喜八郎、平井美智子、宮井いずみ、森井克子、両澤行兵衛、以上12名
句会*13:00~14:00
席題*「印象吟」(芽を出したサツマイモ) 宮井いずみ選
佳作 ご...【続きを読む】
8月仙台句会(第120回)
機音も漫ろ葉月の織女星、東北の八月は青森ねぶた、秋田竿燈、山形花笠、そして仙台七夕と夏祭りが目白押しです。
織姫様でなくてもワクワク、とても仕事どころではありません。
此処、みちのくはこの夏祭りが終ると短い夏が終わり、秋風が吹き始めます。
いま弾けないで、いつ弾ける?とまあ、一気に燃え尽きます。
と...【続きを読む】
第85回川柳マガジン神戸句会報告
第八十五回川柳マガジン神戸部会報告
八月八日 於 たちばな職員研修センター
出席者(順不同)
石川憲政 城戸幸二 長島敏子 こやまひろこ
毛利きりこ 井上登美 盧光来 山本としや 計八名
席題 「賞」 城戸幸二選
佳作 賞状と賞品 棚は花盛り...【続きを読む】
第12回川柳マガジンクラブ高崎句会
8月10日(土)高崎市労使会館で表記句会を行った。
参加者は、田島悦子、勢藤潤、湯本良江、簗瀬みちよ、河合笑久慕、田口もとい、黒崎和夫、荻原亜杏の8名。大沢覚が欠席投句。句評会は相変わらずの喧々諤々の盛り上がり。サロンでは初めて「添削句の試み」を行った。
句会の結果は、
「波」 簗瀬みちよ 選...【続きを読む】
静岡句会
8月4日(日)
第146回静岡句会を長泉町福祉会館で行いました。
出席者は、
ケンジロウ、中前棋人、遠藤まつゑ、渡辺遊石、句ノ一、水品団石の6名。
▲第一部句評会から
〇空を説く坊さま石に蹴つまずく ケンジロウ
「空」の考え方(思想)は理解できなかったが、
空を説く方も生身の人間だということ...【続きを読む】
奈良句会 8月報告 (150回目)
盆地の奈良市内は暑い! 来年の今頃はオリンピックで国中が沸いているのか救急車が走り回っているのか、とにかく恐ろしい気温で、さすがに川柳好きも欠席者が多く、会場の蕎麦処「かえる庵」に集まったのは9名。(林ともこ・香依古・池田みほ子・佐藤かえる・山田恭正・山中あきひこ・竹永広義・木嶋盛隆・板垣孝志)
★...【続きを読む】
7月仙台句会(第119回)
仙台市内から10Kmほど東へ行くと多賀城市に至ります。
ここに多賀城と呼ばれる奈良時代の国府跡があり、これが市の名前の由来となっています、
その多賀城の南門近くに「壺の碑(つぽのいしぶみ)」と呼ばれる国指定の重要文化財があるのですが、かの松尾芭蕉も「奥の細道」の旅でこの地を訪れ、この碑を観てその感慨...【続きを読む】
第84回7月度川柳マガジン神戸句会報告
第八十四回川柳マガジン神戸句会例会報告
令和元年七月十八日 於:たちばな研修センター
出席者:こやまひろこ 毛利きりこ 盧光来 井上登美 長島敏子
河合受身 吉井扇久 石川憲政 市川 一(東京より)
城戸幸二 田中おさむ 計十一名
席題「近い」 毛利きりこ 共選
佳作 ひと言で近...【続きを読む】
第11回川柳マガジンクラブ高崎句会
7月17日(水)高崎市労使会館で表記句会を行った。
参加者は、田島悦子、勢藤潤、湯本良江、簗瀬みちよ、河合笑久慕、田口もとい、黒崎和夫の7名。星野睦悟朗、横澤七五、萩原亜杏が欠席投句。句評会は相変わらずの喧々諤々の盛り上がり。サロンでは初めて「選句の試み」をあるネット句会の課題「鼻」の集句を題材に...【続きを読む】
第154回大阪7月句会
ごあいさつ 代表世話人 嶋澤喜八郎
6月の定例句会で、全国に先駆けて立ちあげた「川柳マガジンクラブ大阪句会」が153回を迎えました。いろいろ紆余曲折を経て今日に至ったことに、素直に自祝の拍手を送ってやりたいと思います。
「川柳の力量をアップする」などといった大それたことは置いとい...【続きを読む】
静岡句会
7月7日(日)
第145回静岡句会を「コミュニティながいずみ」で開催しました。
出席者は、
米山明日歌、ケンジロウ、中前棋人、勝叉恭子、遠藤まつゑ、勝亦武子、
山口季楽々、句ノ一、風間恵子、渡辺遊石の10名。
第一部句評会から
○ブラックホールにマドンナを盗まれる 棋人
男は女性の想像以上に、女...【続きを読む】
七月奈良句会報告(149回目)
七夕の日の川柳マガジン奈良句会、近鉄奈良駅周辺の商店街は派手な笹飾りで賑わい、蒸し暑い昼下がりも観光客でいっぱい。
奈良漬の値段を確認納得して買わず、筆と硯の値段も確認納得して買わず、いつもの古本屋でも値段を確認、こちらはおおいに納得、つぎの機会に是非ということに。
勉強会場は三条通の美味しいお蕎麦...【続きを読む】
6月仙台句会(第118回)
仙台の歓楽街と言えばやはり「国分町」ですね。
今月は「国分町通」の歴史を簡単にお話しします。
日本銀行仙台支店の前に「国分町」と刻まれた石柱が立っています。
この石柱を「辻標」といいます。この辻標が市内に八十八ケ所建てられていて、その一つが東北随一の歓楽街と言われる「国分町通」の四つ辻...【続きを読む】
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