第137回仙台句会(令和3年11月)
先頃、月食を観ました。寒い夜でしたから月が欠けていく様子が鮮明に観ることができました。
日食や月食は、かつて不吉の前兆と思われていたそうですが、コロナ感染者数も日を追って減少し、仙台ではゼロの日さえあるほどです。
反面、火事のニュースが毎日のように伝えられたり、電車や街頭で暴れる異様な事件が頻々...【続きを読む】
第39回川柳マガジンクラブ高崎句会
高崎句会はコロナ禍で誌上句会を続けています。
今回の投句者は、田口もとい、竹中たかを、横澤七五、星野睦悟朗、大沢覚、湯本良江、天野敏香、山津隆雪、宮崎正男、宮崎一子、黒崎和夫、簗瀬みちよ、亀山夕樹子、滝沢博美、田島悦子、勢藤潤の16名でした。1月8日(土)から通常句会を再開します。
課題吟「がっか...【続きを読む】
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