第100回川柳マガジン神戸句会報
第100回川柳マガジン神戸句会報
令和二年十二月十七日(木)
於 神戸市たちばな職員研修センター
出席者 井上登美 毛利きりこ 盧光栄 大石希世 こやまひろこ
小倉修一 吉井扇久 長島敏子 河合受身 石川憲政
城戸幸二 北田京子 計十二名
席題 「 噴火 」 こやまひろこ ...【続きを読む】
第130回仙台句会(令和2年12月)
国会では季節外れの桜が咲いているようですが、巷では、冬の寒さが大好きなコロナが猛威を振るい、いよいよ第3波の襲来です。サクラのことは来春まで待って、政府や国会は今なすべきことをやるべきなのでは?感染者の激増、医療崩壊目前の事態にも牛歩のごとき有様です。ようやく、GOTOの停止!忘年会の...【続きを読む】
第28回川柳マガジンクラブ高崎句会
12月12日に標記句会を高崎市労使会館で行った。参加者は、睦悟朗、たかを、七五、もとい、潤の5名。欠席投句は、敏香、覚、良江、悦子の4名。句会は句評会を中心に盛り上がった!サロンでは、特選句などに感想を述べあった。
選句結果は、
【塗る】星野睦悟朗 選
「佳作」
厚塗りで美顔保って畑仕事 ...【続きを読む】
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