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毎年続けて募集している高血圧協会「高血圧川柳・標語コンテスト」の選考会に出席してきました。

写真、前列真ん中は いろいろご一緒せせていただく機会の多い漫画家やくみつるさん。

今年も楽しくて納得の秀作が揃いました。

公式に発表されるのは五月に入ってからだそうです。

ホームページなどでご覧頂けます。



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高血圧川柳 選考会”にコメントをどうぞ

  1. ハリー on 2019年4月28日 at 5:12 PM :

    やくさんの川柳は是非とも拝見したいものです。他人とは違う句を作りそうな気がするなぁ…。
    私の父をはじめ、高血圧の中高年は多いし、川柳を通じて生活習慣を見直してもらいたいですね。

  2. 庵遁 on 2019年5月22日 at 11:40 PM :

    この度、高血圧川柳・標語コンテスト2019に応募しました。
    応募にあたっては少なからぬ労力と時間を割いて自らの納得のいく作品を考案しましたので、結果を心待ちにしていました。
    そして先日日本高血圧学会のHPを確認したところ、一瞬大喜びしてしまいました。
    最優秀賞作品は私の応募作品
    『「減塩を」手塩に掛けた子に言われ』
    とわずか一文字の違いしかなかったからです。
    俳句や川柳の世界では上五や下五が他人の作品と重複してしまうことが稀にあるようで、過去には同様のコンクールにおいて受賞作品が類句であることが判明し取り下げられた例もあるとのこと。しかし本件では「掛けた」が平仮名か漢字かという小さな相違点を除けば、そこにあるのはやはりわずか一文字の違いであり、盗作・剽窃その他の可能性が十二分にあります。
    そもそも「も花 様」の作品には「減塩!」と熟語のみに感嘆符を付した表現が含まれ、日本語としてはいささかぶっきらぼう、口語的で美しくないのではないでしょうか。
    本件についてはどのような経緯で「も花 様」の作品が最優秀賞に選ばれたのか、何故当該作品のみに極めて高い評価が与えられたのか、また私と「も花 様」が応募作品を投稿した日時がそれぞれいつであったかについてメールにてご連絡を入れたところ事務局からお返事を頂きましたが、具体的なご回答はなく引き続きご再考をお願いしているところです。
    「貴殿作品は2次審査まで残りましたが、3次審査には進みませんでした」
    という回答はいただけましたが、何故最優秀賞作品と一文字しか違わない私の作品が最終審査まで残らなかったのか、不思議でなりません。同様の入賞候補作品があった場合には両作品を最終審査まで進め、より慎重な審査・比較の上受賞作品を決定するというのが本来なされるべき審査の在り方ではないかと考えております。

  3. 庵遁 on 2019年5月23日 at 12:16 AM :

    尊敬してやまないはすみりえ先生のお力添えがあれば何とかなるのではないかと思い、藁にもすがる思いで唐突なコメントをしてしまいました。お気に障りましたらご容赦ください。

  4. 庵遁 on 2019年7月3日 at 7:00 PM :

    度々のコメント失礼致します。前回は入力ミスによりお名前を間違えたままコメントしてしまい、大変失礼致しました。申し訳ございません。
    さて、本コンクールですが、やはり最優秀賞作品に酷似した私の作品がやすみ先生のお目に触れることがないまま川柳の専門家ではないであろう方々によって二次審査で葬り去られてしまったという事実が非常に悔しく、残念でなりません。
    当該コンクール以来現在に至っても私は失意の中にあり、唯一の生きがいと言っても過言ではなかった川柳から遠ざかってしまいました。このままでは今後の創作に手がつかない上一生の心残りになるかと思います。
    仮に私の作品『「減塩を」手塩に掛けた子に言われ』が最終審査まで残されていた場合、やすみ先生はどのような評価をお下しになったのでしょうか。
    お忙しい中、まことに厚かましいお願いとは存じますがなにとぞひとりの川柳愛好家の窮状をお察しいただき、やすみ先生のご見解をお聞かせくださいますよう伏してお願い申し上げます。どのようなご見解であれ、お聞かせいただければそれで納得がいくと思います。

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