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ぬはっはっは!圧倒的ではないか!我が川柳は!
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2006年2月19日
ATOK
さん、提供。今ハヤリの日本語力。全国一斉日本語テストです。 https://www.atok.com/nihongotest/?w=hmidx ちなみに私は嗚呼71。日々勉強、日々勉強、日々、、、 ...
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2006年2月19日
日に月に・・・
彩の国川柳大会を取材。171名の大盛会だった。 目指す会場は埼玉県の桶川駅。会社をスタートし、池袋から快速に乗り換え、大宮までは順調だったのだが、何をどう間違えたのか、桶川とはまったく別方向に電車は進んでいった。日進という駅であわてて降りて...
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2006年2月8日
ラスト大根
東京にある川柳向島句会を取材。毎年2月句会には、田中主幹の奥様手作りの大根が振る舞われる。 わたしも取材にかこつけて、ダシのたっぷりしみこんだ大根をちゃっかりといただくのだが、これが本当に美味しい。 その大根を食べられるのが、今年で最後に...
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2006年2月5日
ピンポーン!
東京支社のアイドル、第2弾はピンポンパール。金魚なのですが、その名のとおり、ピンポン玉のようなまん丸い体をしています。「待て待て~」とお尻をフリフリ、一所懸命にエサを追いかける姿は超キュート! 現在、女性スタッフの人気を独り占めしています...
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2006年2月5日
遅ればせながら
節分が来た。近所にある東京支社の台所「将ラーメン」*(通称:マサルクン)で福豆をいただいたのだ。節分といえば最近隆盛の恵方巻。私がその存在を認識したのは大学時代、大阪でのことだった。厄落としの行事として江戸時代からあるという恵方巻。聞く...
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2006年2月1日
日の出とともに
29日、石巻市の宮城新春川柳大会を取材。めずらしくバスではなく新幹線を使ったため、朝4時起きで出発。 6:10上野発仙台行のやまびこ号に乗ると、当たり前だが、あたりは真っ暗。郡山までくると、進行方向右手が朝焼けでパーッと明るくなり、やがて...
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2006年1月26日
年金を考える。
すでに私の親は年金を貰う側ですので、納める側としては心中複雑な問題です。 厚生労働省が国民年金未納者に対して国民健康保険の利用制限をすることを検討しているニュースが数日前に流れました。 昨年末だったか記憶が曖昧なのですが、国民健康保険の保険...
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2006年1月23日
逮捕されちゃいましたね。
何だかあっという間に家宅捜索→逮捕となってしまいましたね。 色々な噂が飛び交っていますが、時間が全ての謎を明かしてくれるのだろうか?謎なんてはなから無かったのかもしれない。 私は堀江社長と同じ歳なのですが、逮捕が速報で流れて、番組を変更して...
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2006年1月22日
川柳発祥250年祭典
来年2007年8月25日は、初代川柳こと柄井八右衛門が前句付点者(=選者)として立机(=宗匠として宣言すること)し、第1回万句合興行ならびにその勝句摺第1号を刊行して、ちょうど250年目になります。 川柳界では「川柳250年祭典発起委員会...
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2006年1月22日
節分の過ごし方。
更新が滞り気味でスイマセン(汗どうも、仕事とかけ離れたネタばかり書いてしまいそうで(滝汗 ところで、節分が迫ってきましたが編集部では、隠れたわが社のアイドル、レッサーパンダ男に向かって豆を投げるつもりです。そして、更にそのレッサーパンダ男の...
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2006年1月21日
凍ってます
東京支社からの風景です。ううう、見るからに寒い。。 句会に行く際は、どうぞ足もとに気をつけてください。 ...
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2006年1月20日
いや~
・・・忙しいとは言え、さぼりまくりのセンマガ日記。「やろうやろう! わたしは毎日書く!」などと勢い良かったのも2週間ほど。まったく、お恥ずかしい限り。 さらに、みなさまにお詫びを。先日、わたしが書いた「新柳壇の発表を2月号で…」というのがフ...
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2006年1月13日
ダイブツの思ひ出
デジカメは日々進化している。つい数年前まではフィルムをせっせと現像に出していた私たち編集部も、今ではすっかりデジカメ派に。先日、O氏にお会いした際、茨城県の牛久大仏を案内していただいたときのスナップがこれ。全長120Mは想像を絶するサイズ...
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2006年1月10日
寒い寒い寒い!!
毎日寒い日が続きますが、皆さんお風邪などひかれていませんか?謹賀新年です。本年もよろしくお願い致します。 雪の被害も深刻で、読者の方がいる町の名前などが出るとやはり心配になりますね。。 大阪本社も雪こそ降ってはいないものの、極寒地帯で、部屋...
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2006年1月7日
エレガント&ホットで。
謹賀新年。本年も新葉館出版を、センマガをよろしくご贔屓ください。 さて、年も明け、編集部の仕事始めは昨年の忘れ物である大掃除から。そして新年のご挨拶まわり。 そのご挨拶、まだ数名しかお会いしていないが、今年の川柳作家の方は例年以上に燃えてい...
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2006年1月6日
本年もどうぞセンマガをよろしく! です
あけましておめでとうございます。編集長が書いていたとおり、年末の編集部はいつになくバッタバタでした。完徹して朝6時ともなると、もう誰もしゃべる気力もなく、社内はシーンと静まりかえっていました。「今年こそは、もっとダンドリ良く動くぞ!」と決心...
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2005年12月30日
オショウガツ…クルノカナ
だいぶん、せんまが日記をさぼってしまいました。カレンダーの12月後半を見て頂ければおわかりの通り、編集部はバタバタ…。今年こそはゆっくりとした年末を、と毎年意気込んでいるのだが、次から次へとやることが出てくる。 子どもの時分はあんなにお正月...
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2005年12月21日
♥
1
川柳じゃない
某川柳大会で、いちばん高く評価された受賞作品にどうしても納得がいかず、 「これは川柳じゃない!」と憤慨し、この句を評価する川柳界に失望し、川柳そのものにも失望し、ついには、川柳作家を辞めてしまった方がいると聞き、驚いた。 実際、今年よく耳に...
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2005年12月19日
師走!
★今年も残すところ僅かとなりました。ここ数日は営業で都内の書店を渡り歩いています。慌ただしい時期も手伝ってか書店員の忙しさもピークを迎えているようです。対応も厳しかったりなんかして…。年末年始は本を読むぞと意気込んでいる人が多いのでしょうか...
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2005年12月18日
♥
2
超超蝶々おいこみだあ
今年ももうあとちょうど2週間、というのになんだかそんな気がまったくしないほど編集部は殺気に溢れている。まだまだ年も明けたばかり、なんて雰囲気だ。 「今年も無事生き延びられたことをよしとしたいと思います」というメッセージを送ってくれた方がいら...
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川柳マガジン編集部
川柳界のアイドル(?)、川柳マガジンキャラクターの”わんし”なのだ! 川柳マガジンは川柳の総本山! 唯一の川柳総合雑誌「川柳マガジン」なのだ。その編集部のブログなのだ。 編集部の出来事、また、小誌では...
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ブログ作家の本
たむらあきこ
前田咲二の川柳と独白(川柳作家ベストコレクション)
定価:(本体
¥
1,200
+税)
新書判ソフトカバー・96頁
ISBN978-4-86044-001-5
櫻木庵 尾藤川柳
川柳の楽しみ 改訂版
定価:(本体
¥
1,200
+税)
文庫判ソフトカバー・128頁
ISBN978-4-86044-144-9
富田房成
令和川柳選書 GENTENBAN
定価:(本体
¥
1,200
+税)
B6判ソフトカバー・96頁
ISBN978-4-8237-1264-7
たむらあきこ
令和川柳選書 よけいにさみしくなる
定価:(本体
¥
1,200
+税)
B6判ソフトカバー・96頁
ISBN978-4-8237-1171-8
植竹団扇
川柳作家ベストコレクション 植竹団扇―原発はゼロ尿酸値は8以下
定価:(本体
¥
1,200
+税)
新書判ソフトカバー・96頁
ISBN978-4-86044-861-5
杜青春
川柳作家ベストコレクション杜青春―炎天下台湾全土焼芋化
定価:(本体
¥
1,200
+税)
新書判ソフトカバー・96頁
ISBN978-4-86044-948-3
太秦三猿
令和川柳選書 See You !
定価:(本体
¥
1,200
+税)
B6判ソフトカバー・96頁
ISBN978-4-8237-1168-8
勢藤潤
令和川柳選書 帰る家がある
定価:(本体
¥
1,200
+税)
B6判ソフトカバー・96頁
ISBN978-4-8237-1123-7
鈴木順子
動かない時計
定価:(本体
¥
1,500
+税)
四六判ハードカバー・146頁
ISBN978-4-8237-1088-9
山本由宇呆
川柳作家ベストコレクション 山本由宇呆―継ぎ足した余白に描くオレの地図
定価:(本体
¥
1,200
+税)
新書判ソフトカバー・96頁
ISBN978-4-86044-950-6
最近のコメント
なごみさん こんにちは~🤚 先生方の
平井美智子さま お待ちしてましたこれ
渡辺柳山さん こんばんは、コメントあ
タケさん 平井美智子さんのブログ楽し
ゆきじょさん こんばんは、コメントあ
平井美智子様 ブログ開設おめでとうご
入り江わにさん こんにちは~ コメン
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2006年5月1日
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