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ぬはっはっは!圧倒的ではないか!我が川柳は!
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2006年11月2日
明日から萩!
いよいよ国民文化祭です。今年は東京チーム、大阪チームから一人ずつ行くことになりました。 私は明日、浜松町発の夜行バス・萩エクスプレスに乗り込み現地に向かいます。 川柳界には主に(社)全日本川柳協会主催の大会、そして国民文化祭と年に2回、全国...
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2006年10月26日
輪ゴムの怪
ネコと出会って12日になる。食欲旺盛で、ご飯タイムになるとヒザに乗ってくるようになったが、基本的に人には近寄らない。ずいぶんと気が強くて、ちょっと近づいたら「シャー!」、目を合わせたら「シャー!」と怒る、怒る。怒り方がまた面白くて、耳...
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2006年10月25日
突然の訪問者
10月15日早朝、会社のビルの中でノラの子猫(♂)を見つけた。推定生後3カ月、なぜか階段の踊り場でウズラのように丸くなっていた。 その子は、屋上に続くビル5Fの資材置き場を根城にしているようで、ちっちゃい体でよく上れるなぁと感心して...
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2006年10月11日
連休ノート
川柳ブログがはじまり、先生方の勢いにすっかり押され気味の編集部。こちらも張り切らねば…。 6日 2年に一度刊行する「川柳ながや」の入稿日。東都川柳長屋連差配・田中八洲志氏のご自宅に伺い、原稿整理をした。2年分の句会吟レポートはずっしりと重い...
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2006年10月8日
納得いかない……。
本日は川柳塔まつりへ取材に伺いました。大きく販売スペースを確保いただいたり、ニュースの話題になりそうな情報をたくさんご提供いただきました。 皆様大変お世話になり誠に有難うございました!! その帰りに同行のスタッフと食事をしようということにな...
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2006年10月5日
こんなはずでは・・・
いま流行っている(?)、ゆるゆるパーマをかけた。ストレートの髪にすっかり飽きていたので、スタイルには満足しているものの、ちょっと暖かい日になると、首の後ろが蒸して暑いのが難点。 4日は千葉県銚子で開催された「いわし川柳大会」へ。いつもの2号...
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2006年9月30日
川柳ブログのご案内と、お詫び
新葉館出版の川柳ブログがはじまったのだ!川柳ブログは、話題の川柳作家のブログなのだ! 現在は、斎藤大雄先生、太田紀伊子先生、新家完司先生のお三方のブログが立ち上がっているのだ!有名川柳作家とのコミュニケーションがとれるかも、しれないのだ! ...
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2006年9月27日
お酒に強くなる方法?
以前、取材先である川柳作家と口論になった。相手はかなりお酒が入っていて、遠慮なしの言いたい放題。 はじめは冷静に聞いたり、流したりしていたが、相手が「それを言っちゃーおしまいよ」の部分に踏み込んできた時、自分でも予想外の行動に出てしまった。...
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2006年9月21日
ホテル・ルワンダ
という映画がある。 100日間で100万人のツチの人々が、同じ国に暮らすフツの人々に虐殺されたという94年のルワンダ内戦を描いたもの。 そのあまりの事実に、今でも映画のことを思い出すと、息が詰まる。そして、94年当時、何も知らずに生きていた...
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2006年9月20日
ガーン…。
靴下のカカトが破れていることに今気づきました。 朝から破れていたのか、就業中に破れたのか、サッパリわかりません。 社内では足が疲れるのでスリッパに履き替えますが、面倒なのでたまに靴下のまま社内をウロウロしてしまうこともあります。その時にどこ...
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2006年9月12日
目指せ、いい人相
《道をきくいい人相が見あたらず 岸本水府》 川柳六大家の一人、水府(明治25~昭和40年)の作品。方向音痴である私の信条は「迷いそうになったら、とにかく地元の人に道をきく」こと。カンで動いてトンチンカンな方向に進んでしまったりと、過去にさん...
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2006年9月12日
第3回川柳マガジンクラブ東京句会
第3回川柳マガジンクラブ東京句会が終わりました。きびしい残暑の中、ご参加いただいた皆様にはこの場を借りて心よりお礼申し上げます。 前回指摘された、会場の天井が高くて声が届きにくいという音響設備の課題は、マイクが加わったことで解消。これで心お...
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2006年9月2日
新しき時代の到来!? 今、ネットが古い!
あるブログに「気持ちの悪いことを書かれているよ」と、何人かに言われた。 かなり本気になって、ここら当たりを探ってみるが、その「気持ち悪い」は見あたらない。見つけられないだけに、かなり気になる。 しかし、このとき、多くの川柳愛好者のブログ...
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2006年9月2日
奥へどうぞ
会社近くのラーメン屋の店員さんに「奥へどうぞ」と誘導されたとき、ふと考えた。 これが「端へどうぞ」や「隅へどうぞ」だと、ちょっと感じ悪い。まさか「端っこへどうぞ」や「隅っこへどうぞ」とは言わないだろう。 「あちら」や「そちら」はいいが、「あ...
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2006年8月30日
週末日記
土曜日は千葉県柏市にある東葛川柳会さんを取材。いつも80名を越える盛会なのだが、今月はちょっと違う。ざっと100名はいるだろうか。関東の句会で100名を越えることは珍しい、というより、ほとんどないことなので驚いた。聞けば、江畑代表の受け持つ...
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2006年8月22日
ドジといわれて三千里
ネットを見ていたら「ドジな記者」というタイトルが目に入った。新聞記者が取材中、オートロックの地下駐車場に閉じこめられたところ、住民に不審者と間違えられて通報された云々という騒動だ。 おそらく会社一ドンクサイ私は、とても他人事とは思えなかった...
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2006年8月17日
200円のヤツ。
ここぞと、もうひと踏ん張りしたいときは、コンビニで200円で売っているユンケルを投入します。 まだ20代の頃はそれこそ、オールPだのモカだの色々飲んで寝ずにやってましたが、現在はコレが一番身体にあっているようです。先ず、何か食べて、胃の動き...
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2006年8月16日
残暑お見舞い申し上げます
雨のおかげか、比較的涼しい本日の東京支社。何しろ昼の14~16時の間の社内はサウナ地獄。クーラーが全く仕事をしてくれないので、扇風機を3台くらい回すが、こうなると熱風がかき回されるだけでほとんど意味がない。熱帯魚用のミニ扇風機もけなげに動い...
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2006年8月14日
法善寺横丁まつり
8月10日、11日は大阪難波の法善寺横丁のお祭りでした。 大阪に住んでいながら、法善寺横丁祭りに行ったことが無かったのですが、最終日の夕方から、中田昌秀氏が代表を務める川柳会「相合傘」さんの後援で、事前募集した川柳の発表があるということで、...
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2006年8月2日
コンシェルジェ
明日から書店営業をメインとした名古屋出張です。愛知生まれの私としては、ドキドキわくわく。遊びにいくわけではないので、プレッシャーも大きいのですが…ベストを尽くしてまいります。 そういえば先日の書店営業中、うちの川柳書(「癌と闘う-ユーモア川...
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川柳マガジン編集部
川柳界のアイドル(?)、川柳マガジンキャラクターの”わんし”なのだ! 川柳マガジンは川柳の総本山! 唯一の川柳総合雑誌「川柳マガジン」なのだ。その編集部のブログなのだ。 編集部の出来事、また、小誌では...
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ブログ作家の本
鈴木順子
動かない時計
定価:(本体
¥
1,500
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四六判ハードカバー・146頁
ISBN978-4-8237-1088-9
勢藤 潤
川柳作家ベストコレクション 勢藤潤―人間が好きで人間やめられぬ
定価:(本体
¥
1,200
+税)
新書判ソフトカバー・96頁
ISBN978-4-86044-875-2
杜青春
川柳作家ベストコレクション杜青春―炎天下台湾全土焼芋化
定価:(本体
¥
1,200
+税)
新書判ソフトカバー・96頁
ISBN978-4-86044-948-3
名雪凛々
川柳作家ベストコレクション 名雪凛々―花びらになってあなたに逢いに行く
定価:(本体
¥
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新書判ソフトカバー・96頁
ISBN978-4-86044-959-9
太秦三猿
令和川柳選書 See You !
定価:(本体
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1,200
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B6判ソフトカバー・96頁
ISBN978-4-8237-1168-8
たむらあきこ
令和川柳選書 よけいにさみしくなる
定価:(本体
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ISBN978-4-8237-1171-8
新家完司
令和五年
定価:(本体
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ISBN978-4-8237-1091-9
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川柳句集 星屑の方舟
定価:(本体
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1,200
+税)
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ISBN978-4-86044-461-7
新家完司
良い川柳から学ぶ 秀句の条件
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A5判ソフトカバー・288頁
ISBN978-4-8237-1084-1
新家完司
川柳の理論と実践
定価:(本体
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1,600
+税)
四六判ソフトカバー・326頁
ISBN978-4-86044-428-0
最近のコメント
なごみさん こんにちは~🤚 先生方の
平井美智子さま お待ちしてましたこれ
渡辺柳山さん こんばんは、コメントあ
タケさん 平井美智子さんのブログ楽し
ゆきじょさん こんばんは、コメントあ
平井美智子様 ブログ開設おめでとうご
入り江わにさん こんにちは~ コメン
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2019年2月23日
新選者の発表は3月号にて!...
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