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ぬはっはっは!圧倒的ではないか!我が川柳は!
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2006年7月28日
第一回川柳マガジンクラブ大阪句会終了!!
東京句会に遅れること18日、大阪句会が開催されましたッ!!ご出席くださった皆様、有難うございました。また出席したかったのにお時間や会場の都合で来れなかった皆様、今後、機会がございましたら是非是非句会にお運びください。 さてさて、東京句会が大...
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2006年7月19日
クーラー
せんまが日記、サボリ気味ですみません。スタッフ一同、はやくも夏バテ気味です。東京事務所を探していた2年前、不動産屋さんから備えつけのクーラーがほぼ新品だと聞いていた。ところが夏になり、ガンガンにつけても涼しくならず、むしろ外より暑い状態。フ...
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2006年7月11日
第1回川柳マガジンクラブ東京句会
7月9日、ついに第1回川柳マガジンクラブ東京句会を開催しました! 振り返れば2ヶ月前、お世話役としてご協力をいただいた松橋帆波氏と植竹団扇氏に企画をお話ししてからというもの、皆でいろいろな案を出し合いながら、この日を迎えたのでした。 詳細は...
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2006年7月7日
川柳でござる
今日の川柳の基盤をきずいた初代柄井川柳。彼が活躍した江戸の歴史・文化に関する知識をはかる「江戸文化歴史検定」なるものが今年11月3日からスタートするそうだ。実施するのは江戸東京博物館を主体とする江戸文化歴史検定協会。(https://edo...
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2006年7月1日
心の理論。
他人の心の動きを推測したり、自分とは違う考えを持っているということを理解したりする機能のことを「心の理論」というそうです。 ————————...
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2006年6月27日
ヤギ
久々に「バ○ヤロー」とつぶやいた夜。取材先でのプチ口論を終えて、歩道橋の上で考えた。その昔、怒りを覚えるたびにお腹の中で紙吹雪が舞っていた。紙吹雪とは聞こえはいいが、この場合は、パッとあちこちに飛び散らかって、拾っても拾っても収集がつかな...
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2006年6月24日
W杯本番
ですよ。今夜からが♪日本は残念でしたが、これが現実で、実力。前回は自国開催だったし、ハンデなしで世界と戦った今回を経験として、これから長い歴史を積んで、いつかは決勝トーナメントで世界と肩を並べられるようになるといいな、と思います。世界で戦え...
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2006年6月19日
後悔
サッカーファンも、そうでない方も、日本の勝敗は気になりますよね。かくいう私は、体を動かすことは大好きですが、スポーツ観戦は苦手なほうです。にもかかわらず、クロアチア戦は飼い犬が風呂場に隠れるくらい大声を出し、転げ回って応援。試合終了後、かな...
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2006年6月18日
二時間でわかる川柳の歴史
初のセンマガ主催の歴史勉強会が開講します。皆様ふるってご参加ください。 『二時間でわかる川柳の歴史講座』 と き 2006年6月25日(日) 14:00~16:30 ところ 「北とぴあ」902号室(9F) 東京都北区王子...
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2006年6月4日
女は海?
川柳かつしか吟社の句会後、皆さんと近くの堀切菖蒲園に行った。案内してくださった地元の川柳作家の先生によると、六分咲きとのことである。 菖蒲園を出てからの散歩コースにも、面白いものにたくさん出合い、気がつけばカメラのシャッターばかり切っ...
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2006年6月1日
ヤマトの目
東京支社の近所に気になる猫たちがいる。会社から徒歩5分のところにある庭園・六義園付近を根城にしている「ヤマト」。会社の目の前の植えこみに出没する「ブチ」「ミケ」「トラ」。そして、会社近くのラーメン屋あたりに住む「タンゴ」。ヤマトとタンゴは...
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2006年5月31日
我思う、ゆえに我在りとデカルトは言った。
中学生の頃に格言にはまりまして。様々な格言集を読み漁りましたが、悲しいかな読んだ内容は殆ど忘却の彼方へと旅立ってしまいました。ただ現在も唯一、いまだに覚えているフレーズがあります。 ゲーテ格言集の中の「人生の憂うつ」というもので、 「何かに...
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2006年5月8日
♥
2
玄関に花を作戦 その後
玄関に花を置いてから、どのくらい経っただろうか。支社は相変わらず、変化なし。 そこはさすが(?)の東京チーム、しつこいのか、忍耐力がないのか、今回また花を投入することにした。 見るからに「私はハナ!」と自己主張するガーベラ。そして、うっか...
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2006年5月4日
知らず知らずに出る、癖
「川柳には癖がでる。だから披講のとき、呼名する前に誰の作品かわかるよ」と、ある席で川柳家数名とこの話題で盛り上がった。記者からこのようなことを聞かされていたが、まさかと思い、マガサン片手に、氏が知っているであろう作家の川柳をいくつか読み上げ...
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2006年5月1日
模様がえ
突然だが、支社の一部を模様がえした。スタッフの一人が「玄関に花を置くと良いらしい」というので、モノで埋まっていた玄関を片づけ、近所の花屋から大量のマリーゴールドを仕入れた。 一週間が経過し・・・とくに変わったことはなし。だが、ゴチャゴチャし...
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2006年5月1日
義を持たぬ獅子身中の虫
もと同僚が、ある川柳大会に出席していたと、取材先の記者から報告が入った。その同僚の名前を聞いたとき、センマガ創刊前のことが走馬燈のように私の脳裏を駆けめぐった。 「川柳が嫌になった。だから川柳以外で自分の腕を試してみたい―」と言い、引継もそ...
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2006年4月25日
相棒
写真は大会取材に欠かせない相棒。この子で2号機になる。1号機はふた回りも小さくてほとんど本が入らず、しかも、使い込みすぎて片方の車輪が外れてしまった。 これらのキャリーバッグを活用する前は、登山用の80リットルザックに書籍や雑誌を入れてい...
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2006年4月18日
戦い終わって、日が暮れて…
お、終わった…。今月もマガジン週間が終わりました。編集中は、ホント、飲まず食わず、眠らずの戦争です。とりわけ最終工程で、マガジンを印刷所へと見送る身にとっては、チェックしてもしすぎることはなく、手元にあっても不安。離れてからはなお不安。じっ...
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2006年4月17日
♥
1
空耳アワー
朝イチの新宿発甲府行のバスに乗り込み、川柳甲斐野社の大会へ。連日の泊まり込みで興奮状態が続いているのか、バスではほとんど眠れなかった。 甲府は約1年ぶりの取材。甲斐野さんは小誌企画、全国結社対抗川柳大会で第2位を受賞した準柳王結社だ。懇親会...
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2006年4月9日
季節の変わり目を……
♪季節の変わり目を~あなたの心で知るなんて♪という歌がありましたが、私は腰痛で知りました。 ここ数年、顕著にひどくなってきまして。 腰痛には腹筋を鍛えるのが一番、と聞き、腹筋をはじめようと思います。一回でも二回でもよくて、毎日続けられる回数...
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川柳マガジン編集部
川柳界のアイドル(?)、川柳マガジンキャラクターの”わんし”なのだ! 川柳マガジンは川柳の総本山! 唯一の川柳総合雑誌「川柳マガジン」なのだ。その編集部のブログなのだ。 編集部の出来事、また、小誌では...
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ブログ作家の本
富田房成
川柳作家ベストコレクション 富田房成―不離不即うすむらさきの中にいる
定価:(本体
¥
1,200
+税)
新書判ソフトカバー・96頁
ISBN978-4-86044-951-3
勢藤 潤
川柳作家ベストコレクション 勢藤潤―人間が好きで人間やめられぬ
定価:(本体
¥
1,200
+税)
新書判ソフトカバー・96頁
ISBN978-4-86044-875-2
植竹団扇
川柳作家ベストコレクション 植竹団扇―原発はゼロ尿酸値は8以下
定価:(本体
¥
1,200
+税)
新書判ソフトカバー・96頁
ISBN978-4-86044-861-5
平井美智子
令和川柳選書 右上がり
定価:(本体
¥
1,200
+税)
B6判ソフトカバー・96頁
ISBN978-4-8237-1107-7
太秦三猿
令和川柳選書 See You !
定価:(本体
¥
1,200
+税)
B6判ソフトカバー・96頁
ISBN978-4-8237-1168-8
勢藤 潤
全国川柳作家集「アーカイブ」
定価:(本体
¥
1,200
+税)
A5判ペーパーバック・110ページ
ISBN978-4-8237-1445-0
鈴木順子
目覚まし時計
定価:(本体
¥
1,000
+税)
四六判ソフトカバー・162頁
ISBN978-4-86044-615-4
赤松ますみ
川柳作家ベストコレクション 赤松ますみ―むらさきになったり透けてしまったり
定価:(本体
¥
1,200
+税)
新書判ソフトカバー・96頁
ISBN978-4-86044-986-5
野村賢悟
川柳作家ベストコレクション野村賢悟―花曇り逢いたい人はもういない
定価:(本体
¥
1,200
+税)
新書判ソフトカバー・96頁
ISBN978-4-86044-967-4
渡辺柳山
令和川柳選書 憩いのひととき
定価:(本体
¥
1,200
+税)
B6判ソフトカバー・96頁
ISBN978-4-8237-1245-6
最近のコメント
なごみさん こんにちは~🤚 先生方の
平井美智子さま お待ちしてましたこれ
渡辺柳山さん こんばんは、コメントあ
タケさん 平井美智子さんのブログ楽し
ゆきじょさん こんばんは、コメントあ
平井美智子様 ブログ開設おめでとうご
入り江わにさん こんにちは~ コメン
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