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ぬはっはっは!圧倒的ではないか!我が川柳は!
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2005年12月17日
センマガ大会ブログまだまだあるよ☆
下で温かいコメントをいただきましたが、センマガ大会をとりあげていただいたブログは、まだまだあります。 https://blog.livedoor.jp/honamikp61/ 「第一回川柳マガジン大会に出席して 1~4」と題して、パネルディ...
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2005年12月16日
きみはペット
わが社の愛すべき相棒たち熱帯魚。今はなき、オトシンさん。(マガさんだけでなく 魚もさんづけ)ペアなのか、仲良く並んでます。そして、和風のスッポンさん。来た当初は「やんのかコラァ」という目ですごまれて近寄りがたい雰囲気でしたがすっかりな...
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2005年12月15日
「はじめての大会」がWebで公開!?
一通のお便りをもらった。センマガ大会がデビューだったという女性からだ。うれし~のだぁ!(わんしくん調) その方のBlogに、センマガ大会の日記があった。センマガ誌上でたまにやっている企画に、「センマガ記者といく、はじめての句会」というコーナ...
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2005年12月14日
余韻嫋々
★大会からはやいもので一週間…。袖を引かれるおもいで後にした故郷の地新潟は、今や大雪と聞き及び、その情景を思い浮かべると懐かしさとともに大変さが偲ばれます。★新潟柳都の皆さんはじめ全国から来ていただいた方々に心より感謝申し上げる次第です。本...
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2005年12月13日
♥
3
溝にあるもの
センマガ大会の感想が飛び交っている。「センマガだから出来る大会だね」という「よかった、おもしろかった」が100パーセントだから嬉しい。 その大会でアンケートをとったいたものの集計がでた。冒頭の通りセンマガに対しては悪い評価どころか、回答者全...
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2005年12月12日
場外乱闘!?
センマガ大会余話。 パネルディスカッション、このクライマックスはなんといっても、会場最前列にいた大物作家が、すっくと立ち上がってマイクを手にしたときだろう。 私たちスタッフもこの先いったいどうなってしまうんだろう、と手に汗をにぎってハラハラ...
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2005年12月11日
「めりくま」なるか?
ただいま、センマガ大会編集中。もう夕方。完全に時間の感覚がくるっている。ほぼ毎日通っている近くのコンビニのお姉さんには、「体に気をつけて、がんばってください(泣き顔で)」といたわられてしまった。東京チームは、今年こそクリスマスパーティーを...
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2005年12月11日
1週間記念
あれから1週間。大会記事を書くため、当日のテープを聞き返しています。来てくださったみなさま、本当にありがとうございました。編集長も書いているとおり、当日は号泣スタッフ続出で失礼いたしました。 ところで、音声というのは不思議なもので、当日の雰...
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2005年12月7日
来てくれたみんな! ありがとう!
12月4日開催のセンマガ大会。この大会は本誌創刊後、初の大会。だから不安ばかりでのスタート。しかし当日は、そんな不安を吹き飛ばすほどの盛況で、参加くださった方々からは「おもしろかった」「ありがとう」「これからも応援するよ」と嬉しい言葉ばかり...
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2005年12月6日
♥
1
幻のフラダンス
某スタッフが魅せた(?)センマガ大会懇親会でのフラダンスが、編集部内で早くも伝説になっている。参加者からは「ヨシモト」の称号までいただく奮闘ぶりだったとか。おバカな私は、悔しくもそれを見逃がすハメに。人前で話すのが大の苦手な人間が、舞台にか...
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2005年12月5日
♥
1
ありがとうございました!!
12月4日の第1回川柳マガジン川柳大会にお越しくださった皆様、誠に有難うございました!! 涙アリ、笑いアリの濃い1日でした。参加者の方の笑顔が何よりも嬉しい1日でした。 さてさて夢のような1日が終わり、再び現実世界に舞い戻ったスタッフ一同、...
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2005年11月26日
なごみ系
野球拳の生みの親で、愛媛川柳界の父でもある前田伍健。愛郷精神豊かな彼は、伊予弁をこよなく愛したそうな。愛媛県民総合文化祭川柳大会では「伊予弁」というそのまんまの題が出されていた。独特のゆったりしたテンポは、つくづくなごみ系方言だと思う。写...
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2005年11月17日
秋。
はじめて書き込むので少々緊張してます。何を書けば良いのか分からないので徒然に書いてみましょう。最近頓に寒くなって参りました。毎日チャリ通で会社まで来ているのですが、朝夜の寒気はひとしおです。会社に来るまでは約20分要するハードな坂道ばかり。...
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2005年11月17日
もういくつ寝ると、センマガ大会♪
いよいよです、センマガ大会。もちろん、日記をご覧の皆さんはご参加くださいますよね。え、事前投句に申し込みしなかったですと?「当日いきなり参加」も大・大・大歓迎ですよ~。お友だちをさそって、ぜひいらしてください。センマガスタッフ一同、心よりお...
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2005年11月17日
なんだかなぁ
大会会場の誰もいないトイレの化粧台でひとり、手を洗っていたら、そこに、威圧感たっぷりのご婦人がやってきた。つい先日、後輩が某大会でワケもなくガン飛ばされたという、要注意マークの方だ。なぜか会いたくない人にかぎって、出会うんだよなぁ。どっか...
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2005年11月17日
おこらりた。
初画像添付を猫(めばる)にしたら、編集長から「順番を間違えとる」とお叱りを受けた。そう、猫より先にいる娘がおるのです。薺(なずな)です。ウチの営業部長(嘘)です。よろしくお願いします。 ...
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2005年11月16日
♥
2
実験♪実験♪
画像添付も出来るそうなので、ウチの猫(メバル♂)で実験。 実は、この子、会社の近くの公園で拾いました。もっと早くこの日記が設置されてたら里親募集とか出来たかもなのですが、すっかり情がうつりウチの子になりした。運良く私の猫毛アレルギーもそん...
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2005年11月16日
♥
3
タケゾウ取材日記 in 北上(もう番外編)
オバンデス(朝だけど)。 「あとがつづかんぞ」と、社内の人間につっこまれたので、連続登場になりました。一番ヒマだから書いているわけではありません。 ようやく、マガさん週間が終わりました。「マガさん」=「センマガ」です。以前、スタッフが編集後...
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2005年11月14日
♥
2
タケゾウ取材日記 in 北上(1)
今日の出来事を書こうと思ったら日付が変わっていた…。「癌と闘う-ユーモア川柳乱魚句集」(小社刊)が第3回日本現代詩歌文学館館長賞を受賞~! ということで岩手県は北上へGO。往路、夜行バスを使ったらエライはよ着いたので、以前から気になっていた...
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2005年11月13日
にばんのり~
といいながら、アメミヤ、死んでます。次号の特集、締め切り後の超特急入力中です。日記に書き込みしてる場合じゃないよ! 記事書け! という声が聞こえてきそうですが・・・あ、聞こえてきました。 がんばります~ ...
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川柳マガジン編集部
川柳界のアイドル(?)、川柳マガジンキャラクターの”わんし”なのだ! 川柳マガジンは川柳の総本山! 唯一の川柳総合雑誌「川柳マガジン」なのだ。その編集部のブログなのだ。 編集部の出来事、また、小誌では...
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ブログ作家の本
三上博史
令和川柳選書 ほぼほぼとほぼ
定価:(本体
¥
1,200
+税)
B6判ソフトカバー・96頁
ISBN978-4-8237-1269-2
平井美智子
令和川柳選書 右上がり
定価:(本体
¥
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+税)
B6判ソフトカバー・96頁
ISBN978-4-8237-1107-7
たむらあきこ
令和川柳選書 よけいにさみしくなる
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+税)
B6判ソフトカバー・96頁
ISBN978-4-8237-1171-8
新家完司
令和五年
定価:(本体
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1,000
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A5判・ソフトカバー・138頁
ISBN978-4-8237-1091-9
名雪凛々
凛々の窓
定価:(本体
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新書判ソフトカバー・96頁
ISBN978-4-86044-490-7
尾藤川柳
川柳家のための誹諧武玉川 初編
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A6判ソフトカバー・128頁
ISBN978-4-8237-1063-6
岡本恵
かみさまのいうとおり
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+税)
A5判変形・ソフトカバー・114頁
ISBN978-4-86044-431-0
勢藤 潤
川柳作家ベストコレクション 勢藤潤―人間が好きで人間やめられぬ
定価:(本体
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新書判ソフトカバー・96頁
ISBN978-4-86044-875-2
渡辺柳山
全国川柳作家集「こころの調べ」
定価:(本体
¥
1,200
+税)
A5判ペーパーバック ・112ページ
978-4-8237-1444-3
植竹団扇
川柳作家ベストコレクション 植竹団扇―原発はゼロ尿酸値は8以下
定価:(本体
¥
1,200
+税)
新書判ソフトカバー・96頁
ISBN978-4-86044-861-5
最近のコメント
なごみさん こんにちは~🤚 先生方の
平井美智子さま お待ちしてましたこれ
渡辺柳山さん こんばんは、コメントあ
タケさん 平井美智子さんのブログ楽し
ゆきじょさん こんばんは、コメントあ
平井美智子様 ブログ開設おめでとうご
入り江わにさん こんにちは~ コメン
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2016年7月8日
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