こんばんは、東京のタケです。
「川柳マガジン年鑑2023」の結社様あての書類につきましてのお願いです。
締切は過ぎておりますが、まだ編集部にご返信をいただいていない
結社様がいらっしゃるようですm(_ _)m ご多忙のところ恐れ入りますが、
ご担当の先生は必要事項をご記入の上、ご投函いただければ幸いです。
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掲載は無料です。ご返信用の封筒を同封しております。
資料としても活用できる、結社様にご参加いただく川柳企画も用意しております。
ご協力のほど何とぞよろしくお願い申し上げます![]()
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某所で撮影させていただいた可憐な春のお花たち![]()

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もう一度会いたくなって風になる
行く先のまたその先にある心 望月 弘
(「川柳作家ベストコレクション 望月弘」より)
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望月さん、ありがとうございました。
ご冥福を心よりお祈り申し上げます。
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おはようございます。
句会などには出られませんが、個人返信と投稿しました。
先ほど伊豆に住む友人から白内障手術2か月後点検異状なくテレビの買い替えも不要になった由。
私の返答・・よかったですね。そして返句「白内障治り見えるは肚の底」
駄弁ですみません。
刀祢館さん
こんばんは、いつもお世話になっております。
コメントありがとうございます。
今日は1日雨で寒いくらいでした。
年鑑ご返信のご協力ありがとうございました♪
ご友人の手術後の経過も順調とのことでよかったです。
刀祢館さんの句から、よいご関係を築かれていることが分かります。
長い言葉は要らない、川柳っていいですね^^
心温まるエピソードをありがとうございました。
突然の、望月弘さんの訃報に「たかね句会」一同、悲しみにくれています。。
本当に惜しい人を亡くしたとは、この事かと・・・
今日は通夜、明日は葬儀・・・お別れです
佐野由利子さん
上記ブログでご紹介した望月さんの句のとおり
「もう一度会いたくな」る川柳作家のおひとりでした。
川柳マガジンクラブ静岡句会の創立句会に加藤鰹さんたち
たくさんのお仲間とご参加いただき、31名もの盛会になりました。
当日会場にいましたが、あの時の感動は忘れません。
2007年3月4日、もう16年も前なのですね。
句集を2冊担当するなかで、皆さまがおっしゃる素晴らしいお人柄を
私自身もしみじみ感じることがあり、少しずつ思い出しております。
団石さんの掲示板にあったように、先に句会の準備をしていらした
鰹さんやお仲間と再会し、さっそく句箋を手にされているのかもしれません。
まもなく刊行する「川柳マガジン」5月号(3月15日〆切)にも
たくさんご出句頂いたと大阪本社から聞いております。
いまはただご冥福をお祈り申し上げます。