銀行窓口のお勉強楽し
今日は銀行で投資信託のお話を聞いて楽しかった。女子行員の一生懸命な説明は聞いていて良く解るし、頼もしい。グローバルなことがインターネットですぐ出てくるデータも主婦にはカルチャーショックであり、いい気持ちもする。ひと時の幸せ。どこに転がっているか解らない。夢を見ているようだ。
昨年太平記の里大会の選後...【続きを読む】
主婦の座も二義二義と新年度開始
にぎにぎと打つつもりが変換を押したら、表記の如く二義二義と出た。陰と陽と。二気。二儀は天と地と。 占星術や手相八卦などなどあまり信用はしていないが、こちら陰と陽はなんとなく納得できる。中国5千年の歴史を持つ「陰陽五行説」人間も陰性、陽性と二通りに分けられるようだ。さしずめ私は陰性かな。実と虚に分け...【続きを読む】
東都川柳長屋連の月番
東都川柳長屋連十九年三月二十七日(火)寄り合い場所蓬莱閣4階 -上野不忍口18年度最後の寄り合い。なぜか店子の南の端静岡県の岩田笑酔さんと北の端茨城県太田紀伊子が月番。清水の次郎長よろしく、荷物も振り分けに会場上野蓬莱閣にたどり着く。2時からは、人形町にて日川協常任幹事会。あれやこれもめて会場を出た...【続きを読む】
救急車記念日その後
3月18日は長山長寿会20周年記念祝賀の日でもあった。救急車事件はそちらにも輪を広げたようだ。早朝紅白の饅頭が届き、記念誌の印刷料が届けられた。新葉館出版への支払いである。昨日そのあとの会へ出席予定で蓬莱閣の料理を買っておいた。付き添って頂いた方にはその重い荷物を持って頂いてすまないことでした。シュ...【続きを読む】
救急車記念日3・18お詫び
番傘本社関東・東北総局総会が上野蓬莱閣で開催された。総会は江口信子事務局長進行、今川乱魚議長でスムースに報告と審議がなされた。最後に皆さんにご迷惑をかけることになり申し訳ありませんでした。それが表記の「救急車記念日3・18」になってしまいました。帰り支度でトイレの前で倒れたらしい。気がついたときには...【続きを読む】
土浦社教センター講座終了式
3月は卒業の月であるが、昨年開講した土浦社会教育センター川柳添削講座は3月17日終了式を迎えた。長いようだが、あっという間の一年であった。開講、スクーリング、終講と3回のお顔合わせであったが同期生のまとまりも出来たようである。続けたいとの希望が多くあった。私も記録をとっておかなかったのが悔やまれる。...【続きを読む】
龍ヶ崎長寿大学修了式
2007年3月15日龍ヶ崎文化会館大ホールにて、18年度龍ヶ崎長寿大学修了式が行われた。県民大学は各地にあるが、地方自治体の長寿大学は茨城県内でも龍ヶ崎市のみと学長である串田龍ヶ崎市長の誇りのようだ。18年度修了生429名の総代として太田紀伊子が壇上で串田学長から終了証を授与された。光栄なことでその...【続きを読む】
大会の魁水戸の観梅に
3月10日(土)第54回関東観梅大会が金澤会長の詩吟朗詠で幕が開いた。今日は語呂あわせでミトの日、天候に恵まれ暖冬で梅は満開、ふらっと梅を見にきたら大会があるので…と当日参加の方があり140名の盛会。芸文講座8名、すみだ横川から1名、鹿行1名、つくばね10名の参加。芸文の佐瀬貴子さんが第一位に輝いた...【続きを読む】
岸本吟一先生安らかに
22日岸本吟一氏がなくなり24日ご葬儀とのこと。日川協本田事務局長から東京事務所への連絡電話を頂いてびっくり。入院されていることはお聞きしていたがお見舞いにもいけないままだった。近親者のみのご葬儀と私の関係者にはメールをした。番傘の岸本水府氏のご長男、享年86.みなと番傘や東葛川柳会の大会の選者をな...【続きを読む】
早春の訪れ観梅幕開け
日本三名園の一つ水戸市常磐町偕楽園をメイン会場に「第111回水戸の梅まつり」が2月20日かいまくしました。日曜日ごとの観梅デーには、野点茶会、雛流し、雅楽演奏会、川柳大会、俳句会など多彩なイベントも組まれ、偕楽園、徳川博物館、県立歴史館、水戸芸術館、弘道館など史跡を巡回する漫遊バスは、懐かしいボンネ...【続きを読む】
一新豊橋番傘一周年の集い
一新した豊橋番傘一周年の集いに参加させて頂きました。99名の出席。昨年1月6名で再興した豊橋番傘が一年で99名が集まったパワーに敬服。一生懸命お迎えしているスタッフの姿勢に感動しました。当つくばね番傘川柳会も昨年11月同じ思いでしたから。50名多くて70名と思っていたのに100名の事前投句をいただい...【続きを読む】
建国記念の日に集う川柳
東京で雪の降らない記録更新した11日は建国記念の日。三連休の中日でもあり。花久忌とも重なるので、つくばね句会出席者を心配したが、26名のご出席をいただいた。始めてこられた方もおり、和やかにいつもの今川顧問の日川協を含め現在川柳事情のお話を聞いた。日川協でも句集に対して文学賞を出してくださるとの川柳作...【続きを読む】
大学女子駅伝走る筑波路
丁度一ヶ月前の1月7日、第4回全日本大学女子駅伝がつくば市で初開催されました。箱根駅伝の男子の向こうを張った女子の部、筑波に定着することを願いつつ書きだしました。つくばTXが開通して、都心と近くなり、筑波山と大学というロケーションもこの上ない魅力のひとつ、テレビ放映にはやりやすいのではと同県人として...【続きを読む】
解くよりは作るが楽し虫センも
あなたのライフステージを応援する情報誌「SOWEL CLUB」という四季刊誌には投稿川柳欄があります。選者を担当しているのですが、人気があるようで、投稿者も増えてまいりました。200枚ぐらい5句から7句を書いてこられる方もあります。2004年夏号から「虫セン」を入れてみました。新聞などのように答えを...【続きを読む】
もう二月逃げ出したい二月
平成十九年の一月もあっという間に過ぎてしまった感じ。新年会10回。週に2回は楽しんだことになり、公民館行事の新年会もあわせると、半月正月気分になっていた計算になる。新しい出会いもあるのはありがたいこと。今朝の郵便受けには「千の風になって」のテープが届いていた。新井満唄とオーケストラで歌えるバージョン...【続きを読む】
市民セミナー卒寿を祝う句会
ヘルパーさんのおつきで市民セミナーに出席している、豊島経さんは今年3月15日で91歳になる。いつも元気なお声で勉強会に来られ座布団2枚をクッションにした椅子に座る。新年会を兼ね、「つねさんの卒寿祝い」をと矢野世話人の粋な計らいで実現した。つねさんは「氷や」「魚屋」「仕出し屋」を経て「結婚式場喜仙」に...【続きを読む】
日川協常幹新年会晴れる
日川協関東常幹新年会が1月23日(火)上野蓬莱閣で開催。北海道から佐賀、熊本から男性27名女性13名の計40名が集った。今川会長の日川協の文学賞をと今年の抱負と協力のご挨拶があり、名誉理事長の吉岡龍城氏からは癌から回復したのは川柳の仲間の力が大きかったと感謝の弁に拍手が沸いた。 グラスを前にしての一...【続きを読む】
新婦人の新年会に招かれて
龍ヶ崎支部の新年会に私のリホームをしてくださる方々に招かれて初めて出席することになった。朝は車でお迎えに来ていただき、会場も始めての佐貫自治会集会場へ。この字型にテーブルがセットされ黒板には横断幕が2段に。「千の風になって春を呼ぶ」というのもある。写真や絵手紙が飾ってある。その前に大正琴と譜面。各自...【続きを読む】
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