若さをもらうキャンパス祭
25日 孫の大学のキャンパス祭へ他の孫たちと参加した。ゼミのグループで「牛すじ」と書いて模擬店をやっていた。丘陵地を利用して建設された大学はなだらかな坂が続き、4階ぐらいにつく。毎日この坂を上り下りする学生は足を体を鍛えられる。人間科学部とスポーツ健康学部に適している。と納得した。まず広い校内を案内...【続きを読む】
つくばね番傘10月例会秀句集
伊藤三十六氏秀句賞がありました。と席題披講の興津嵐坊氏
「10月の”つくばね”の例会へ夫婦セットでお招きいただき「するする」の選をさせてもらいました。番傘百年の奈良大会直後でしたので楽しい思い出を演出していただき御礼申し上げます。」と松戸の松尾仙影・タケコ さんから写真付きお葉書が届きました。...【続きを読む】
文化祭たけなわ
写真左 テープを丸める石塚さん中央飾る清子さんと嵐坊さん右一段落の葛西会長まだ届かない人を待つ間に。
21日は牛久市文化祭協賛川柳展示9時より23日は竜ヶ崎市市民芸術フェステバル参加川柳作品展示。昨日は9時に牛久中央公民館へゆくともうみなさん夫々色紙と短冊を持ち寄って5人ほど開かないドアの前...【続きを読む】
つくばね番傘10月例会とひたちなか大会
10月第三日曜の19日は川柳大会が目白押しの日であった。千葉県川柳大会、川柳研究社例会、ひたちなか10周年記念川柳大会とつくばね番傘例会。手分けをして義理を果たすことになる。
11時にはひたちなかの一報が入る。120名の参加と林副会長から。目白押しの大会がある中,地理的条件を考えてもこの上な...【続きを読む】
甲子亭から取手川柳会へ
牛久市甲子亭からの6号線が混んでいた。それでも1時前に到着。2人選は3句連記であった。
吟行会をする話が前から出ていたが、今度は一泊旅行で川柳は作らないということのよう。二,三月の予定。私はお任せです。参加できたらどこにでも行きたいのですが。東武線 湯西川温泉と鬼怒川温泉が予定先でした。寒い節...【続きを読む】
牛久走友会再び
17日牛久走友会30周年を記念して懐かしいお顔が揃った。30年前牛久に健康な文化をと山越喜好会長、高橋剛副会長、飯島氏、森山氏たちが集まって発足したようです。私は昭和62年竜ヶ崎市に転居したが竜ヶ崎にはない走る会が牛久にあったので入会、毎日曜には牛久っ中央公民館グランドに通った。100名から...【続きを読む】
会議用テーブルで勉強会
今月から牛久川柳同好会は会議室が会場になった。円卓で黒レザー両袖付き椅子。たっぷりと坐れて管理職になった気分。ヨーロッパ旅行の立派なチョコレートや温泉せんべいと奈良のみそせんべいのお土産があり和やか。
辻義昭氏の「せかせか」選。不自由な足をせかせる終電車
互選「仮装」
仮装の分けなど聞かない...【続きを読む】
奈良大会から東京葛飾へ
12日番傘100年祭から戻り、13日は第53回葛飾区民文化祭および第27回葛川連川柳大会へ。同じコースの方がいてびっくり。きやりの竹田光柳氏、福島久子さんもう2名ほどおられた。
葛川連川柳大会は毎年体育の日。この日は晴れ上がり出席者約100名。私は86番だった。
写真は挨拶をする田中八洲志葛飾川...【続きを読む】
番傘100年大会パートⅡ
柿の葉すしのお昼を地下で食べる。前の席には天鐘の墨作二郎氏と前田芙美代氏に味もそこそこ、土居哲秋氏と写真に納まる。水谷一舟氏のカメラに。式典12;20開会 田中新一幹事長 挨拶 礒野いさむ主幹 祝辞 今川乱魚日川協会長 上の写真① 祝辞 上野道善師(華厳宗管長・東大寺...【続きを読む】
番傘100年祭パートⅠ
朝8時半大阪駅大和路快速乗り場1番線にゆくと川柳等の西出楓楽さん前たもつさんにお会いした。そしてほっと一安心いい道づれというかご一緒できてよかった。そのうち塔の皆さんが続々河内天笑ご夫妻にもお会いできた。月子夫人には荷物を持っていただいて恐縮。奈良駅に着くと水谷一舟さん桟舜吉さんにお会いして...【続きを読む】
100年祭を前に大阪の一夜
行楽のシーズンと番傘100年奈良は1000人以上の人出で奈良市内のホテルは満員。大阪駅前をU・Rさんに取っていただいた。奈良までの乗り物まで懇切丁寧に送っていただいたので、一人でも行きつくことができた。御堂筋、天神街はにぎやかだった。久しぶりに新葉館社長松岡恭子氏と会った。玉の光酒造というお...【続きを読む】
ノーベル賞につくば市も元気出す
南部陽一郎(87)益川敏英(68)両氏と一緒にノーベル物理学賞を受賞の小林誠(64)氏はつくば市在住。つくば市の高エネルギー加速器研究機構(KEK)の名誉教授。恵美子夫人(55)に言わせると「そこらへんにいるお父さん」高校生の長女由佳さんとは、自宅でパソコンや任天堂のWiiで対戦ゲームに興じ、研究所...【続きを読む】
参加吟全掲載の功と罪
第9回茨城県川柳協会会報が届いた。知事賞孫が住む大地だ花も木も植える 福士哲夫県議会議長賞植林の指に伝わる樹の温くみ 野口きぬえ県教育長賞田植え機に乗り込む白いスニーカー 羽持えつ子
4位 トラブルの元はとっくに酔い潰れ 松本春美5位記念樹も大樹になってひとり立ち 山田祐一2次選者今川乱...【続きを読む】
校正の目も4人だと八倍に
朝から小雨が降り続いた中、かすみがうら市から、取手市から、竜ヶ崎までご足労を願うのは恐縮だが、校正は大勢がいい。あらかじめメールが届いているので一人一人見てからなので、思わぬ見つけにびっくりしたり喜んだり。電話確認も役に立ち無事終了。願わくば2校できればもっと良くなるだろう。
国文祭宿泊の申し込みが...【続きを読む】
第九回県誌上大会表彰及び高萩大会
5時起きをして出かける準備をしているとドイツから電話が入りました。向こうは夜の筈なのに何事かと問えばHappy burthday mam と聞きなれない声です。娘と受話器を取り合っているようです。お友達のウシさんでした。気のいい方でよく娘の世話をしてくれる50歳ぐらいのご夫人です。私もドイツ...【続きを読む】
講座生が「番傘」誌友巻頭
大阪の上野楽生氏から下記のような早々のお祝いコメント。つくばね番傘川柳会の新井千恵子さんが、番傘川柳本社誌友近詠10月号巻頭に輝きました。おめでとうございます。
砂時計不安を少しずつ落とす 東京 新井千恵子すましても風に謀反を気付かれる神無月いま軟らかな風にあう恋の予感コスモスばかに揺れている...【続きを読む】
久し振りにて横川勉強会
6月から第一木曜日に潮来講座が入ったため、4か月ぶりの押上である。田中八洲志氏に代わっていただいていたが、八洲志氏も入院ということで今日は出かけた。その間に河島欣司氏が亡くなるという、青天の霹靂のようなことが起きた。七〇歳を過ぎるといつどうなるかわからないものである。欣司氏への弔吟 格調の高い句掲...【続きを読む】
ぼんやり過ごすはずのひと日電話攻め
宮内庁天皇家即位20周年記念を祝して……と始まったのでお高いお話らしい。ご縁がありませんからと切る。お墓の注文は? も切る。マンションのご購入は…も利殖の電話も余裕がありませんと切る。だんだん電話を受けるにも無愛想になってくる。
中に大事なご用件の方もいらっしゃるので困るのです。セールス電話シャッ...【続きを読む】
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