筑波山梅林吟行会
左から「にいはりつくばをいでていくよかねつる」「かがなべてよにはここのよ日には10日を」の日本武尊と御火焚きの翁の問答歌の歌碑。白梅・紅梅に挟まれた初めて吟行参加のお二人。筑波山梅林にしつらえた舞台でのガマ口上の熱演。
26・27日は取手川柳会恒例の早春吟行会が筑波山へ向けてスタート。2...【続きを読む】
講座も落ちつかぬ真央とヨナ
女子フィギアの競技時間と芸文川柳講座がドッキング。真央ちゃんははまだかしらと気になりだしたら止まらない。誰かが事務室に聞きに行くとネットで打ち出して点数と順位が細かいデータにしてA4で4枚を打ちだしてくれた。SPの点数は技術点と構成点から減点を引いた点になる。でも減点1は17位と26位の選手のみであ...【続きを読む】
22・2・22は猫の日とか
このブログの今川乱魚氏の誕生日なのですが、今年は平成22年という2並びも5つという珍しい日になりました。重ねてお誕生日おめでとうございます。記念切符など収集されている方もいるでしょう。
我等センマガclubは茨城勉強句会の日でした。寒い中13名が集い和気あいあいと気持ちは温かくなりました。
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市民セミナー修講式
9月から始めた竜ケ崎市民セミナーも今日16日が修講日。まとまった話もせずに終わったようで講師としては面映ゆい感がするが、3月から自主講座をやって続けてくださるそうで一安心。 そして食事会となって百香亭へ参集。みなさん車なので乾杯もできず、「いただきまーす」で食べ始める。ご一緒に食べることはコミニュ...【続きを読む】
つくばね番傘2月例会日バレンタインデー
13日バンクーバー冬季オリンピックが華々しく開幕しました。リュージュ選手の事故死もあり喪章をつけての開幕でもありました。
14日は五輪のテレビは見たいですが、つくばね番傘句会日です。バレンタインデーでもありますが陰暦のお正月でもあります。記念日が重なっています。そして新葉館出版の記者さんの取材もと竹...【続きを読む】
江戸川大学公開講座川柳へ
表記講座は流山おおたかの森駅のコンコース続きにあり江戸川大学サテライトセンターで開催された。講師は東葛川柳会代表江畑哲男氏。テーマは「短詩形文芸における川柳の地位」はっきりした話術で引き込んでゆく江畑先生。難しいテーマを噛み砕いて説明解説していただきヤング言葉を入れながら楽しい講座だった。風邪気味と...【続きを読む】
吊るし雛で世相を明るく
竜ケ崎市役所ロビーに飾られた吊るし雛。福祉センターに集う年配の主婦たちの作品です。思い思いの動物や魚を色とりどりの布地で作られている。昔の着物がらが目立つのはエコライフと称して古着のリサイクルともみえます。絵手紙あり、ほほえみ俳句会に皆さんの作品と吊るし雛。市役所に用事の方も目を休めていらし...【続きを読む】
春近し出かけない日は紙の中
8日にはつくばね校正も終わりFAXをすんだのですが、頼まれごとが種々ありました。新葉館出版の年鑑用原稿未提出とのこと。9日は朝から紙との格闘でした。姉妹会5か所に電話やメール。夕方4時には目鼻がついたので散歩。ただ歩くのももったいないので、どんと焼きや長寿会新年会で撮った写真が溜まってました。それを...【続きを読む】
「無言館」館主 窪島誠一郎氏講演へ
竜ケ崎文化会館小ホールにて開催された「無言館」のこと……「戦没画学生が残したもの」と題してのお話に引き込まれるように聴いた。とてもつらいことをさらさらと流れるごとく話される、一人がたりのお芝居か朗読のように。100分が短く感じられた。
村上槐多の絵と生き方に魅せられて、「信濃デッサン館」を個人で...【続きを読む】
電車のトラブルに遭うも 運不運
4日、5日と連日東京の講座で電車にお世話になりました。北千住から半蔵門線と東武伊勢崎線。昨日は天王台~取手間で特急の点検とかで常磐線上下線がストップ。取手までは来ていたがその先の列車を40分待たされました。最近できたホームの待合室は5人で満員のようです。幸い上りの電車も立ち往生なのでそれに乗って暖を...【続きを読む】
宴のあとの何とやら
雪はやんでしまいましたが、雪見酒気取りの8名が我が家に集いました。ここも女性上位で2;6。病気にも、お酒に強いのも女性のほうかもしれません。男性三人は体調不良でパスでした。配偶者の体調も関係しているようですが。幸せな七人のしゃべりを聴いている私は川柳の句材に事欠きません。人間ウォッチングが一...【続きを読む】
降りました 雪
昨日から寒くなりました。昨夜から雪の予報があり、スーパーでも明日は雪の予報が出てますのアナウンスを流し売り急いでいるようでした。今朝起きたら真っ白。二階から庭を写してみました。前の道路はまだざらめ雪がありますが大通りは9時には融けたようです。お近所では北側の雪を片付けている音がしています。
私...【続きを読む】
夫のマラソン応援もせず家事その他
夫は三女宅へ泊まり第58回勝田マラソン大会へ。三女も婿さんも同じ10キロを毎年走る。小学5年生の孫は荷物の番と応援。夫は昨日の練習で転んでズボンと手袋に穴が大きく開くぐらいの転びようだったので心配していたが、56分台で走れたと満足。娘も一時間を切ったとのこと。
夫は前職の職場の後輩が大勢出ていて...【続きを読む】
遊んだつけはほどほどにしてほしい
今週はPCトラブルを含めて忙しかった。24日は新年会二つ。25日月曜はセンマガ茨城句会。26日は日川協新年会とながや。雫石隆子理事の来年の日川協全国大会を仙台でのPR.と進捗状況報告。佐藤良子さんは恒例の一本締めの前に。お礼状にあった句は 一本で締める東京ド真ん中 良子福島を出るときの寒...【続きを読む】
わけもなくパソコントラブルに巻き込まれ
26日にメールが送れなくなりました。もちろん受信もだめです。Jcomに問い合わせると、ルーターの接触が悪いのでしょうと、モデムとパソコンを直につなぎました。一時それで受けられましたが、もう一台が故障(同じエラーです)そちらは有線なのですぐ解決。私のは無線であることがその日わかりました。精密機械の...【続きを読む】
欲張って新年会ダブル
24日日曜は10時からしんふじんみずき班、11時半から長山長寿会。みずき班には日ごろのご無沙汰と昨秋の母親大会川柳へのご協力への御礼かたがた出席。活動の実績など目を見張るものが多い。生活に密着した、日常的問題をまじめに女性の立場から動いておられ敬服しきりでした。今は交通標識歩車分離交差点とスクランブ...【続きを読む】
石川啄木と現代――碓田のぼる先生講演
東葛川柳会新春句会記念公演は我孫子市在住の碓田のぼる先生。石川啄木と現代として一般に知られざることのお話は興味があった。また時代背景が日本の民主主義が確立していない明治40年前後のこと。昭和とはまた違う軍国主義が台頭していた時代プロレタリア歌人として見つめる啄木の生活の変化は初めてであった。啄木が...【続きを読む】
大寒も温かく過ぎ春近し
写真新年会スナップこれしか写していませんでした。後は食べて駄弁っていたのでしょうね。幹事の悠子さんが映っていませんね。失礼。
日差しの力がすごく乾燥のせいか綿ぼこりについてまわられているようです。
21日木曜日は墨田区横川生き生き趣味講座の新年会。会場の錦糸町日本海庄やまでおしゃべりをし...【続きを読む】
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