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2014年6月5日
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3
高校文化祭ちょびっと
5月31日と6月1日、孫の高校文化祭に呼ばれていってみた。8時半位には着いた。グランドでは中学生の体育祭入場行進をしていた。若さあふれてはいたが、住宅地の所為か音もそれほど大きくしていないようだ。文化祭は9時半からというので、しばしグランド...
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2014年5月29日
♥
2
りゅうがさきものがたりへつづく
めぐみさん・あきらさま 龍ヶ崎の中山一生市長 なかなかでしょう。私が龍ヶ崎市に転勤で来た頃には市長の母上が婦人会会長でした。 竜宮城の乙姫だけではと、浦島太郎を募集することになりました。 商工会婦人部のみなさんからの依頼で企画のポスターづく...
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2014年5月21日
♥
2
新聞で紹介されました
第1回龍ヶ崎市市民川柳大会(同実行委員会主催、つくばね番傘川柳会主管)の記事です。下の「常陽新聞」の文字をクリックすると、PDFが出ます。 ■5月20日付 常陽新聞 ...
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2014年5月18日
♥
1
第一回龍ヶ崎市市民川柳大会
いよいよ今日5月18日になりました。 初めての龍ヶ崎市民川柳大会当日になりました。初めての体験のスタッフたちが心を込めてお待ちしています。 のぼりは常磐線上野行き、下りは上野発勝田行きか水戸行きにて「佐貫駅」東口から流通経済大行きバスが...
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2014年5月10日
てんてこ舞い 川柳のリズムに乗って
「てんてこ」というのはお囃子で使う小太鼓の音のこと。それに合わせて舞う、軽妙な舞をてんてこ舞いというそうです。リズミカルなお囃子に乗って、ユーモラスに舞っている・・・。忙しくて、てんてこ舞いしている自分をそう思ってみると、ふっと気持ちが緩み...
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2014年5月3日
♥
2
昨日は夏も近づく八十八夜 茶目っ気
「茶摘み」の歌で「あかねだすきにすげの笠」と歌われているように、こんな格好で茶摘みをする姿が各地で見られたのでしょう。現在では観光化されたところやイベントでテレビに映るぐらいでしょうか。機械化もされたのでしょう。新幹線から見える茶畑はきれい...
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2014年5月2日
光を放つ皐月 横川教室
月の異称の中では今もよく親しまれている名称です。皐月の「皐」という漢字は白い光を放出する様子を表したものといわれます、五月のまばゆい光にぴったりの漢字だと・・。「さつき」の「さ」は接頭語で神に捧げる稲に関することを表すという説が有力です。早...
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2014年4月30日
日光東照宮四百年式年大祭奉祝 文墨祭
徳川初代家康が神格化されて出来た壮大な敷地と文化を引き継いできた、左甚五郎の彫刻で有名な東照宮陽明門は、杉並木を合わせて世界遺産に登録されて、ますます観光地化され海外からの旅行者が絶えない。 その中で開催されたのが表記の冠を付けた、のぞみ川...
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2014年4月22日
新入学あっという間に10日過ぎ
私のブログは10日空白でした。 13日つくばね例句会。 15日市民セミナー25年度自主講座。有志10名 心象句のお勉強をしました。「さくら」の句 里の桜に一日きりの恋がある 明星敦子 桜満開死ぬる話は明日する 岡崎たけ子 ...
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2014年4月11日
天女の衣のように 天衣無縫
天女に衣には縫い目がないのだそうです。 そのことから技巧を凝らさなくても、そのままで完成されたような作品を、天衣無縫と呼ぶようになりました。 天才的な芸術家の作品がそうですね。 麻雀にも天衣無縫という役があるそうです。配られたとき何をしなく...
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2014年4月5日
柴又 山本亭花見吟行句会
4月3日横川講座の恒例花見吟行句会は柴又帝釈天近くの山本亭で句会。歩いたのは布袋さんのいる良観寺・万福寺・寅さん記念館、山本亭庭園。私は宿題「杓子定規」の選を務めた。あいにくの雨だったがさくらは満開、それなりに風情を見せてくれていた。 「鯛...
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2014年3月23日
♥
2
横川生き生き趣味講座川柳 花見
20日、横川生き生き講座はところどころの雪もなくなり日差しは春めいてきた。 東武線・半蔵門線スカイツリー駅で降りて7,8分のところ元の墨田区の支所。 今は2階と3階が高齢者の趣味講座として使われている。 13日はスカイツリーに上る予定の老...
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2014年3月4日
あかりをつけましょ ぼんぼりに~
もともと雪洞は「せっとう」と読んでお茶席にお客様がいないとき、炭を長持ちさせるために炉をかぶせておく覆いのことでした。白い紙で作りくりぬいた窓を開けていたので雪の洞穴に見立ててそう呼ぶようになったのでしょう。それを照明器具にしたのが雪洞だと...
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2014年2月28日
川マガクラブ茨城句会林世話人の急逝
せんまが倶楽部茨城句会の世話人でつくばね番傘事務局長でもある林比左史氏が急逝しました。 2月28日 11時20分 すい臓癌でした。享年71 我孫子市天王台 聖仁会病院にて。 通 夜 3月1日(土)午後6時 告別式 3月2日(日)...
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2014年2月18日
花の咲かない冬の日は・・・ 心根
心を土壌に見立てる発想は農耕民族の日本人らしい。心根は時には本性をさしたり根性や気立てをさしたりしますが、どれも心の深い部分のこと。 植物は根っこさえ枯れなければいつか芽をだし花を咲かせたり実を結んだりすることができます. 人のこころも同じ...
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2014年2月9日
2月9日朝の龍ヶ崎市長山
さっきの記事で写真がうまくいきませんでした。再アップです宜しく! ...
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2014年2月9日
45年ぶりの大雪
龍ヶ崎に来てから初めての大雪です。今朝は玄関も開かなく出られないくらいでした。東京は45年ぶりだそうですが龍ヶ崎もそうなのでしょう。私のブーツがもぐりましたので45センチはあったようです。連れ合いは子供のころからスキーをやっていたので、雪の...
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2014年2月1日
新旧の正月終えて早や2月
昨日は旧正月でしたが、爆竹を規制された中国はいかがだったのでしょう。上海の煙はもうもうと映し出されていましたが、PM2・5を含んだ風は日本へも吹いてきます。花粉も飛んできます。春です。如月です。 「如月」言葉の響き、漢字、ともに美しいこの言...
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2014年1月30日
「き」の自分と「なま」の自分 「生一本」
「生一本」心がまっすぐで直向きに打ち込んでいく性格のことのようです。 生一本の「一本」はまっすぐな気持ちを強調したもので、一本気、一本槍に通じます。この「生」という字、接頭語として言葉の頭につく場合、読み方によって意味が異なってきます。 「...
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2014年1月25日
労りが何よりの ご馳走様
馳走とは駆け回るという意味ですね。駆け回って世話をしたり力を尽くしたり、もてなしたりするときに使われるようになりました。豪華な食事のことではなかったのです。 今でも歌舞伎では花形役者が、端役に出て盛り上げることをご馳走といっています。駆けず...
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profile
太田 紀伊子
(おおた・きいこ)。1982年いわき番傘加 藤香風師に師事。 1989年つくばね川柳会を創立会長。 改称後のつくばね番傘川柳会会長を経て現在、(一社)全日本川柳協会常任幹事、茨城県川柳協会顧問。龍...
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ブログ作家の本
新家完司
令和川柳選書 ようたんぼうのうた
定価:(本体
¥
1,200
+税)
B6判ソフトカバー・96頁
ISBN978-4-8237-1101-5
勢藤潤
令和川柳選書 帰る家がある
定価:(本体
¥
1,200
+税)
B6判ソフトカバー・96頁
ISBN978-4-8237-1123-7
中前棋人
折れない足Ⅱ
定価:(本体
¥
1,200
+税)
文庫判ソフトカバー・128頁
ISBN978-4-86044-065-7
植竹団扇
川柳作家ベストコレクション 植竹団扇―原発はゼロ尿酸値は8以下
定価:(本体
¥
1,200
+税)
新書判ソフトカバー・96頁
ISBN978-4-86044-861-5
名雪凛々
川柳作家ベストコレクション 名雪凛々―花びらになってあなたに逢いに行く
定価:(本体
¥
1,200
+税)
新書判ソフトカバー・96頁
ISBN978-4-86044-959-9
太秦三猿
川柳作家ベストコレクション 太秦三猿―知られたい個人情報だってある
定価:(本体
¥
1,200
+税)
新書判ソフトカバー・96頁
ISBN978-4-86044-941-4
名雪凛々
凛々の窓
定価:(本体
¥
1,200
+税)
新書判ソフトカバー・96頁
ISBN978-4-86044-490-7
木立時雨
宮城発!お魚川柳
定価:(本体
¥
1,400
+税)
四六判ソフトカバー・136頁
ISBN978-4-86044-616-1
三上博史
川柳作家ベストコレクション 三上博史―裏表あって私が立っている
定価:(本体
¥
1,200
+税)
新書判ソフトカバー・96頁
ISBN978-4-86044-888-2
杜青春
川柳作家ベストコレクション杜青春―炎天下台湾全土焼芋化
定価:(本体
¥
1,200
+税)
新書判ソフトカバー・96頁
ISBN978-4-86044-948-3
最近のコメント
秋山の出身高校は朝霞高校でしょうか?
ブログがお休み続きで心配していまし
家には帰っていました 友人の家にお土
佐藤千四様 ぼやき川柳ファンでいらっ
私も「ぼや川」フアンです。変に造り回
上野楽生様 読んで頂いてありがとう。
NHKラジオ深夜便の「ぼやき川柳」い
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