梅雨最中病院生活一週間
18日に入院して今日で一週間です。4階しかわかりませんが・・。家から病院のエレベーターで病院の4階を往復しています。
※ 老人病棟の所為か 看護師さんの人数はすごい数であること。常に足りなさそう。
※ 看護師さんは肉体労働、動けない患者を寝せたり車いすに座らせたり。
※ 若い方でないとできない重労働...【続きを読む】
連れ合いの脳梗塞にて病院
16日から行動がおかしいので龍ケ崎済生会病院へ。MRIを取ってくださり脳梗塞ですがこれから少し検査をしますとのこと。午後3時入院決定、集中治療室へ移される。
脳梗塞で拘束嫌う夫 紀伊子
82年間病院と縁のなかった夫。歯科・眼科・整骨院には通っていましたが、大病院は初めて、何もかも初めてなので納得...【続きを読む】
せんりう社発行せんりう
第一巻第3号と第一巻第5号「せんりう」が手元にある。表紙は西澤笛畝 題字は飯塚リョウセン斎。序文は前田雀郎「柳多留」序文の研究ー2-となっているので前の壕から始めたようだ。柳花洞句抄は雑詠のようだが前田雀郎の8句。 日曜をたのしむこころさびし...【続きを読む】
田辺聖子全集19・20
6月6日午後1時田辺聖子さんが亡くなった。91歳。表題は
集英社創業80周年記念企画として24巻が発行された中の一つで「番傘」の父岸本水府の評伝で「道頓堀の雨に分かれて以来なり」上下となっている。初め中央公論に連載して単行になり文庫本になった川柳家にとっては大事な田辺書籍である。999川柳会ではこの...【続きを読む】
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