夫のマラソン応援もせず家事その他
夫は三女宅へ泊まり第58回勝田マラソン大会へ。三女も婿さんも同じ10キロを毎年走る。小学5年生の孫は荷物の番と応援。夫は昨日の練習で転んでズボンと手袋に穴が大きく開くぐらいの転びようだったので心配していたが、56分台で走れたと満足。娘も一時間を切ったとのこと。
夫は前職の職場の後輩が大勢出ていて...【続きを読む】
遊んだつけはほどほどにしてほしい
今週はPCトラブルを含めて忙しかった。24日は新年会二つ。25日月曜はセンマガ茨城句会。26日は日川協新年会とながや。雫石隆子理事の来年の日川協全国大会を仙台でのPR.と進捗状況報告。佐藤良子さんは恒例の一本締めの前に。お礼状にあった句は 一本で締める東京ド真ん中 良子福島を出るときの寒...【続きを読む】
わけもなくパソコントラブルに巻き込まれ
26日にメールが送れなくなりました。もちろん受信もだめです。Jcomに問い合わせると、ルーターの接触が悪いのでしょうと、モデムとパソコンを直につなぎました。一時それで受けられましたが、もう一台が故障(同じエラーです)そちらは有線なのですぐ解決。私のは無線であることがその日わかりました。精密機械の...【続きを読む】
欲張って新年会ダブル
24日日曜は10時からしんふじんみずき班、11時半から長山長寿会。みずき班には日ごろのご無沙汰と昨秋の母親大会川柳へのご協力への御礼かたがた出席。活動の実績など目を見張るものが多い。生活に密着した、日常的問題をまじめに女性の立場から動いておられ敬服しきりでした。今は交通標識歩車分離交差点とスクランブ...【続きを読む】
石川啄木と現代――碓田のぼる先生講演
東葛川柳会新春句会記念公演は我孫子市在住の碓田のぼる先生。石川啄木と現代として一般に知られざることのお話は興味があった。また時代背景が日本の民主主義が確立していない明治40年前後のこと。昭和とはまた違う軍国主義が台頭していた時代プロレタリア歌人として見つめる啄木の生活の変化は初めてであった。啄木が...【続きを読む】
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