相撲吟がばか受けセンマガ句会
写真①即吟に真剣な作句風景写真②「こんにゃく」の披講をする山口幸と記名紀伊子写真③相撲吟最終戦を読み上げる敏夫右と嵐坊
オリンピックもたけなわ。中国の金メダルがダントツの今日まで35個。まだまだとどまるところを知らぬようだ。国あげての大会には選手も持っている以上の力を出すようだ。 今日の...【続きを読む】
取手川柳会暑気払いから大仏万燈会へ
戦没者慰霊祭のテレビを見ていると三女一家が来宅。昼食を準備してあわただしく、取手川柳会へ。5時には帰ると家を出たが、宿題「りんりん」の選を仰せつかり互選「珍しい」「扇」の合間に披講。暑気払い会場への移動までに5分吟「花火」を済ませて選者坂倉会長に句箋をタッチ。林比左史氏の段取り良く、取手駅...【続きを読む】
戦没詩人・竹内浩三の「筑波日記」
私の川柳講座のある水戸市財団法人常陽芸文センターで発行している「常陽芸文」2008・8月号は表記竹内浩三特集を組んでいる。 私も知らなかったので興味深く読んだ。竹内浩三は1921年、三重県伊勢市生まれ。旧制宇治山田中から日大専門部映画科に進学。41年の太平洋戦争突入で翌年入営、43年9月に茨城県の...【続きを読む】
オリンピックも見ずにお茶のみ会
10日のつくばね例会の写真が林比左史氏からメールでいただいたので一日遅れにてプラス。句会場風景の前におられるのが石塚さん。髪の黒さは正真正銘のナチュラル。染めてないのにびっくり。自然の新鮮なものを食べておられるからだろうか。私もいつもいただいているので何分の一かはあやかりたいもの。右端は手作...【続きを読む】
つくばね番傘8月例会
今朝は少ししのぎやすい気温で開けた。例会の準備も朝からバタバタと忘れ物なく詰め込んだ。
...【続きを読む】
Loading...





































