柳都60周年大会中大雄氏の訃報
写真①オープニングのパフォーマンス写真②大西泰世さんと田口麦彦氏と写真③弓削川柳社の皆様と
柳都60周年記念全国川柳大会および「大野風柳の世界」出版(新葉館)の集いが280名の参加者の中で多彩なイベントが繰り広げられ温かい柳都の一日に浸ることができた。 柳都の会のオープニングではいつも度肝...【続きを読む】
梅雨時に元気をくれる紫陽花
紫陽花の花だよりがあちこちから届く。鎌倉は当然のようにテレビにものる。近くでは北小金本土寺が有名だ。花が少ない梅雨時にこんもりと群がり咲くアジサイの存在感は揺るがない。住宅街でさえ塀を越しても、目を見張る色の紫陽花が多い。散歩道色を変える楽しみもあるが、鮮やかな緑の葉もいい。日の当る所ばかりでなく...【続きを読む】
久しぶりの銀座歌舞伎座通りへ
歌舞伎座の看板 現在は女性が描いていると聞く。舞台にも女性は近いのでは。写真中 田口麦彦氏と播本充子さん写真右 松尾仙影氏の熱延披講。記録は桃葉さん
墨田のATさんと歌舞伎座のそばでお昼をご一緒してから銀座区民館へ。熊本から田口麦彦氏がご著書「地球を詠む」(飯塚書店刊)のサイン会を銀座4丁目...【続きを読む】
大島紬箪笥の奥に母がいて
ドイツの次女からの電話で和服の話になり、あちこち物色した。いろいろ出てくるものである。それほどの宝物はないが捨てがたいものもある。まだまだ整理下手は治らない。
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終日の在宅でお宅の気分
どこにも出ないひさしぶり充実の一日だった。午前中水周りのお掃除、午後は衣類・布団の整理。ご近所のクリーニング取扱いさんに電話すると夜具の丸洗いも3枚で1万円とか、最近布団の打ち直しをしていないことに気がついた。化繊綿時代になり羽毛の時代になったおかげであろう。一人暮らしをした娘たちが持って行ったり...【続きを読む】
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