昭和の日の出来事いろいろ
4月29日つくば牡丹柳社12周年大会。ひたちなかのK・Yさんを佐貫駅に出迎え一緒にレイクサイドつくばへ。11時を回っていたので、すごいにぎわいだった。が受付はあと4、5名を待つ状態のようだった。句箋をいただき句を提出。締切は11時45分。選句を待つ間のアトラクションは地元文化協会加盟の舞踊仲間の踊り...【続きを読む】
ボランテアのはじめに会場予約
国立、県立、市立、町立、村立の公共施設を使わせていただくときには、事前予約が必要です。団体やサークルの規約、会則、を提出しておくのはもちろんですが場所によっては、いろいろな予約方法があります。小さな公民館は毎日受け付ける。毎月1日が予約日というところが多くなった。半年先、3か月先の予約もある。 東...【続きを読む】
20年のお役目へ終止符
東葛川柳会幹事会総会が私にとって節目の会となった。20年とうかつ川柳会の役員というか幹事役を担ってきた。最後が監査。今日の監査報告でお役御免にしていただいた。もう大きなとうかつには新しい役員がたくさんおられる私ごとき古株が老骨に鞭打ってお手伝いは必要ないと思う。今日の監査報告が最後になった。幹事会と...【続きを読む】
芸文講座の役割
芸文川柳講座も23期になる。そろそろ横のつながりも必要かと思う。芸文学苑の中の文化活動されている方々との連携は今までほとんどなかった。合同での集いもあったら有意義になるのではないだろうか。 そんなことを考えていたらやはり発表の場がほしいということになる。この学苑で勉強した人たちの活躍は地方へも貢献...【続きを読む】
新潟にて日川協常幹会
地方での日川協常任幹事会開催は2回目。昨年は仙台市だったが22日は新潟で開催されました。8時55分佐貫発で上野へ。10時18分のとき号へ。湯沢あたりはまだ雪が残っていたが何度かのトンネルを越すと広い平野、まさしく米どころ水田は平らでなくてはお米にならないのだと盆地育ちの私は改めて気がついた。...【続きを読む】
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