城里の名を光らせる詩の祭り
2007国文祭徳島が28日無事終わり、いよいよ第23回2008国文祭城里のスタートである。あと数日でプレ国文祭城里がある。11月11日(日)
ようこそと国文祭の旗を揚げ 紀伊子
徳島の舞台で旗揚げPRをしてきた。よくあれだけの旗を準備なさいましたね…と北から南からの友人に言われ、励まさ...【続きを読む】
踊る国文祭徳島台風も反れる
27日台風20号の大雨を突っ切って四国へ。飛行機の揺れも雲の中激しく、初めて耳がキューンと鼓膜が破れるのではと、気圧をもろに感じた。シートベルトははずせず、お茶のサービスも無かったが無事だったのは何より。 オープニングセレモニーの会場ぐらい除きたいものと、行っては見たがさすが、皇太子・雅子両殿下のご...【続きを読む】
集まればやさしい風が撫でてくれ
昨日は8名の集まりだった。84歳お二人の話にいろいろなものを頂いた。私の年齢では図りかねるが聞いていると楽しく、悲惨でもある昭和史の大部分。抑留から帰り大蔵省主計局に入られた方、宮沢喜一、池田隼人、金田、ETC矛盾を感じて止められた下りがいい。お二人とも奥様をなくされている。
おうちまでお送りした...【続きを読む】
2007国文祭とくしまへ
昨日は編集長との打合せをして、11月号積み残しの無いように。文化祭行事も手分けをして頂く。
明日から徳島へ出かけるので連絡の電話が多い。話中で繋がらなかった方にもうしわけないこと。留守にかかってきた記録は名懲りますが話中のときは記録されないので、キャッチホン復活にしなければとも。
これからご町内の...【続きを読む】
電池切れになる娘との電話
ドイツの次女とは、いつもはメールで済ませているがたまに電話でも話している。向こうからかかる場合もあるし、こちらから書ける場合もコードレスで話していると、ピッピッピと鳴り出す。それでないと話が終わらないということでもある。一つの目安にもなるので、そのときはきることにしている。 電子音に追われ情けない...【続きを読む】
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