喪中葉書の返もしないまま喪が続く
11月14日叔父の通夜で福島にいる間にも喪の知らせが届く。東京の加茂如水氏逝くと。第一報は川柳向島主宰田中八洲志氏から。同じく今川乱魚氏からのFAXは加茂氏の斎場の地図つきの日取りや、お知らせの範囲も判るものであった。加茂如水氏は(社)日川協常任幹事で番傘本社関東・東北総局の総局長で折られる。加茂...【続きを読む】
福島桑折でのさまざまな出会い
14日桑折について叔父の通夜にぎりぎり間に合いお焼香をして実家へ。弟のパソコンでこのブログを下書きしたら、3行くらい書くとエラーになって消えてしまった。3回ぐらい繰り返して試みたが、同じことなので一行で書き込んでみたら成功。それに書き足すとまたエラーがでるのでとうとう一行の日記14日版になってしま...【続きを読む】
常磐線ー水戸線ー東北新幹線ー東北線
標記列車を3回乗り継いで桑折駅に着いた。
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てくてく旅桑折宿から貝田宿
BS2で放映の「街道てくてく旅・芭蕉の歩いた道」は朝8時から15分間、卓球の四元奈生美が東京から松尾芭蕉の歩いた道をたどって宮城県仙台までの行程をたどる番組。 昨日は瀬上宿から桑折宿までの6.3キロ12,428歩で歩いたようだ。 懐かしい風景が写っている。毎日見て育った山。半田銀山は昭和26年の閉...【続きを読む】
押し車に杖懐かし顔そろう
昨日11月11日プレ国文祭には県北地方の懐かしい方々との出会いがあった。いわき市にいたときの勉強会仲間、つくばね当初に応援してくださった方々。 ご高齢を押してご参加いただいた。押し車で見えた方、杖組みも増えた。補聴器でのお話も多くなった。
アトラクションの常北中学校のブラスバンド演奏や、ジュニア川...【続きを読む】
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