牛久川柳同好会の初わらい
4月の陽気になって温かい牛久公民館会議室には16名が集う。課題が「挨拶」だったのでいろいろな笑いが出た。 謹啓陳者も死語となる時勢が話題を集めた。「のぶれば」と読める人がいないのではないか?商取引の出だしのお決まりの言葉だったのに。 年なのにお達者ですねはご挨拶 下5の「ご挨拶」の「ご」でニュアンス...【続きを読む】
お待たせしました20周年大会号が到着・発送
上の左写真 出来立ての「川柳つくばね」1月号右20周年大会が掲載されている「番傘」2010年1月号
19日は竜ケ崎市民セミナーの新春講座。10時前に竜ケ崎中央図書館2階の会場へ葛西編集長が講座の皆さんと私へ50部届けてくれた。表紙絵は「雲」今年はこの雲のように穏やかな年であってほしい。
11月...【続きを読む】
どんと焼きを終えて市川公民館へ
写真左から、どんと焼きへ着火。冬の日で燃え盛る。餅つき最後の手伝い。18日は8;00から餅つき、9;00からどんと焼きのやぐらに火を入れる。焼き芋用にもみ殻5袋ぐらいと木端が用意してある。前日夫たちが農家からトラックで運び込んだもの。やぐらも組まれ町内の正月飾りが集められている。当日持って...【続きを読む】
足立川柳会新年句会東武線五反野
15日鏡開きの日は取手川柳会。取手市立図書館の雑誌の場所が一つ空いたので川柳を置いてくれるとのこと。岡寿男氏のご苦労で「川柳つくばね」を置いてもらうようバックナンバーともども一年分をお届をした。取手市福祉会館ではロビーに展示してくださるというので短冊と色紙を時間内に書いていただき即展示。 「入門」互...【続きを読む】
強風の中芸文学苑新春へ集う
全国的に季節風が吹き荒れ、日本海側と九州は大雪が降った。こちらは風が強く、うちを出るときから変な感じはしていたが、やはり駅に着くと列車は遅れが目立っていた。佐貫~藤代間の牛久沼から吹く筑波おろしが強烈なようで、JRでは特急もノロノロ運転で通過している。その遅れが響いて20分遅れ。ホームには風で飛...【続きを読む】
続く新春句会と新年会
つくばね番傘新春句会は10日。片野晃一、小林かりん、両氏を迎えてそれに当会林比左史、宮嵜勇造、太田紀伊子選で和やかに28名のご出席、27名の欠席投句の選句と披講。お菓子とミカンの差し入れも豊富に、賞品もテーブルいっぱいで新春らしさが漂う。林さんが早々アップしてくれました。こちらをご覧ください。
ht...【続きを読む】
お昼の新年会はお茶で乾杯
写真;いろはの前にて写真中;今日の幹事関戸さんとつきだし
鹿行川柳同好会は潮来市の割烹「いろは」にて。立派な門松に迎えられ、こじんまりとした個室にセッテングされていた。結成後3年今年は4年目に入るとの栗原会長の御挨拶に、月日の早さを改めて思う。山崎前会長の挨拶はサークルになったいきさつが語...【続きを読む】
2010の川柳は向島から
写真;帰る準備をして記念に僕はカメラは嫌いとばかりすねている老犬ヒットそれでも長女真紀は遺影を撮っておいてと仕向ける。親たちを帰して下の孫とカラオケへ。さすが若者の曲にはついてゆけない。
お正月にぎやかに過ごしたひとときも子供たちが帰るとさびしくなります。5日は向島新春句会が始まるので孫も...【続きを読む】
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