秋山近史遺作展銀座ギャラリーあづま13~25日
読売新聞の法廷スケッチ画家秋山近史君が急逝して1年遺作展が開催中です。昨年清原選手の裁判のスケッチを終えた晩に亡くなりました。享年55 独り暮らしでした。このたび遺族と友人で彼の遺作展を「銀座ギャラリーあづま」で開催する運びになりました。 銀座ギャラリーあづま🏣...【続きを読む】
覚えきれないスマホの使い方
このたびスマホの型を替えました。何と難しいこと。手でタッチしても動かないのです。
人間も食べ過ぎると戻したくなりますね。あんな感じでスマホも処しれなかった様です。あちこち触っているうちに種種のアプリが動いたようです。初期化してもらいました。やれやれ使い切れますやら・・・。
筑波交流センターにて 6月...【続きを読む】
並木川柳会~鹿行川柳会
6月初日つくば市並木の川柳会に参加しました。5月には川柳展示をして仲間を募りました。展示がよかったです。見学者に丸いシールを10枚渡していいと思う句に添付してもらいました。14個丸のついた句が2句ありました。
花筏こころ任せに風と組む
誉め言葉ちょっぴり入る唐辛子
6月3日は行方市の女性プラザ会議室...【続きを読む】
相撲県「いばらき」に稀勢と 高安
県のイメージ最下位の茨城県、ここのとよころ頑張ってますお相撲で・・・。
大相撲夏場所は楽しませてもらいました。横綱稀勢の里は休場してしまいましたが同部屋の弟弟子高安が頑張りました。ご両親も国技館で応援してました。お母さんがよかったですね。大関昇進が決まり伝達式が31日早々とありました。「大関の名に恥...【続きを読む】
退任日喜色満面部下の顔 隆
表題の句は定年後に何かやろうかなと、初めて取手川柳会へ出席された方の句です。
5月句会鑑賞 太田紀伊子
家康が言ったかどうかはさておき、人の一生は重い荷を背負って長い坂を上るようなものです。途中で恋、別れ、争いといったドラマはあっても大部分は平凡な日常生活の繰り返しです。そのような人...【続きを読む】
共謀罪へ思い出す鶴彬
川柳取手へ
川柳は五・七・五音を基調とする人間諷詠の詩ですが、江戸時代に発刊された句集「誹風柳多留」から今日の川柳まで幾多の変遷を経てきています。詠む対象が人間である以上人間の美しい面だけでなく醜い面も取り上げ、政治体制の批判になることもあります。このため時の政府に都合が悪くなるとこれを弾圧するとい...【続きを読む】
沖縄新発見の旅
5月8日から11日までひょんなことから沖縄へ行くことができました。15;55那覇空港に到着すると沖縄県川柳協会高松呑海会長と同副会長たまきさちこさん・同事務局田村としのぶさん等お三人の出迎えを受けました。即丸木位里・俊のまさき美術館へご案内頂いたのです。ちょうど和歌山県の高校生と一緒に説明を聞くこと...【続きを読む】
Loading...





































