一日置いてまた潮来市へ
今日は潮来悠々塾専門コース川柳講座。教養講座と専門コースに分かれており川柳は専門コース。そのお仲間には歴史講座、ダンス講座、陶芸講座、コーラス講座、太極拳講座がある。10時から12時なので私は8時に家を出る。今日が第一回10月お休みで12月までの5回コース。作品展示は来年3月にある。お元気な悠々塾生...【続きを読む】
吟行交流句会
雨の潮来はあやめに喜ばれる。伊太郎銅像前の伊藤三十六氏 橋幸夫曲が流れる舟乗り場
あやめに雨は似合う。でも今日は台風がらみなので傘をはみ出してしまう。バスを降りて少し歩くと花村菊枝の歌が流れる花嫁像の写真スポットがあるが今日はそれどころではない。あいにくの台風でした。そこで鹿行川柳同好会の宮...【続きを読む】
台風を追って吟行バスの旅
雨天決行で始めた潮来・鹿島神宮・レイクエコー吟行の旅も朝から雨に降りこめられている。台風も接近「茨城千葉の太平洋沿岸は風強し」との今朝の予報士。それを押して出かけることに決めた。 遠方から参加の皆さんのご無事を佐貫駅西口でお待ちしています。東京とひたちなかの方が一番遠いのですが。後はこの周辺...【続きを読む】
会場を取らねば会議始らぬ
どこの自治体も公共施設の貸し出しは、月始めということになっている。昨日6月1日は日曜日であったが、三セクで始まった、牛久エスカードは日曜も営業をしている。イズミヤデパートと一緒なので10時開店、の代わり日曜も休まない。おかげで会場取りに出かるはめになる。例会は午前午後使用なので牛久同好会とつくばね番...【続きを読む】
編集会議その他
このブログもメンテナンスで2日お休みをしている間に6月に入ってしまった。1日は会場予約の日。牛久エスカードに行って11月の句会会場を予約した。つくばね例会の第2日曜は、国文祭いばらきで城里町にに集う。第3日曜16日をとった。3日の吟行会も間近になり打ち合わせもあって役員会を、我が家に来ていただ...【続きを読む】
しめやかにがぴったりのお別れの儀
降らずによかったお葬式天理教の祭主さんと花と玉ぐしに埋もれて
故人は熱心な天理教信者さんだったようで、祭主は愛媛県小松市天理文教小松支部から見えていた。初めての経験だったが、こちらでいう神道葬に似ている。専門用語の言葉はよくわからなかったが、あの世で二度目の人生を生きるというようなお話に聞こ...【続きを読む】
会議からお通夜へ
小学館CWニコル原作「勇魚(いさな)」日本文芸社「赤いハンドル」と「アヒルの空」彼の書いたものはこのほかにもプレイコミックの「縁切りや」元祖。今は差別用語の看護婦物語「白い天使」他がある。「川柳つくばね」や「ぬかる道」の表紙も一時期飾ってくれた。
上記写真の本の劇画家あきやま耕輝 の母秋山直...【続きを読む】
HPリンク先URLの変更依頼から
26日(月)朝日夕刊には女子フリーアナウンサーの練炭自殺と警視庁巡査部長の硫化水素自殺が並んで記事になっている。二人ともマイカーを路上に止めてのこと。発作的にといわれる行為になろうがどこかおかしい。
今朝のメールに「川柳つくばね」とリンクしている「木馬館」から。木馬館の管理者は柴崎昭雄氏。1965年...【続きを読む】
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