つくばね句碑からわらべ歌の道へ
NHK10時前のエアロビタイムを一緒に動いて、散歩に出る。松葉公園のつくばねの合同句碑は周りの草も枯れて存在がはっきりしていた。10年の歳月はいろいろ、由来の碑がトラックに壊されて建て替えもした。5基改めて観ると1基に2~3人鬼籍に入られた方がいる。が会を去った方の多いことかと。人の気持...【続きを読む】
最後のつくばね番傘川柳会
写真左より 中沢巌氏。葛西清氏。鈴木浩氏。太田紀伊子。の4氏海東昭江さんは見惚れてて写さずじまい。ごめんなさい。
11月29日20周年大会の余韻を引きずっての今年最後の例会。13日9時に土浦囲碁会に出かけるつれあいを牛久駅まで送り、自分の支度をしていると電話。突然出れなくなったのでという。...【続きを読む】
ミャンマー人介護師に会う見舞い
11日は緑内障手術に10日間入院をするという、町内のW,Tさんのお見舞いに一緒にとOさんと私の車で牛久愛和病院に出かけた。きれいな病室は広く4人部屋だが机もある。 前日に手術に2時間半もかかったとは思えないお元気なお顔にびっくりした。左目にガーゼをテープで留めてあるだけで眼帯もないのにもびっくり。我...【続きを読む】
四天王寺・一心寺・新世界 東西常任幹事会
6時に目覚めシャワー、テレビをゆっくり7時朝食。15階から一階へ。またまた楽生氏のお迎えにて、大阪漫歩。歩いても暑くもなく雨も降らず最高。四天王寺は初めてなのでまず広さにびっくり。学校もそばにあり、亀の池も大きく、石舞台も広い。釣鐘型のまんじゅうをお土産に買い、一心寺へ。楽生氏のご両親もこ...【続きを読む】
与謝野晶子記念館を見て番傘本社句会へ
9日佐貫9;29発上野経由東京駅11;03発新大阪14;03着。きっちり3時間のひかり号。上野楽生氏のご案内で堺市立文化館の与謝野晶子文芸館とアルフォンス・ミッシャ館ギャラリーを見ることができた。アールヌーボーを代表する画家、アルフォンス・ミッシャ(1860-1939)は自然に基づいて制作することを...【続きを読む】
昭和を回顧竜ケ崎市民セミナー
12月8日 だったせいか初めての川柳講座生も昭和に戻った句が高得点の互選であった。「食べる」互選 芋食って白米の子を投げ飛ばし 白上靖夫 お食い初め命いただく第一歩 沼崎公子 しゅうとめの愚痴山盛りで食べきれず 葛西清 試食あり物産展で旅気分 沼崎公子 鍋奉行采配ふるい出遅れる ...【続きを読む】
20年のもろもろが出る大会後
思い出をたどってゆくうちに机の上はいっぱいになる。これらは大会前にやることではないのかと一人苦笑してしまう。発端は風柳先生を霞ヶ浦湖畔にある予科練雄翔館を楽生氏にご案内いただいたことから。前に吟行会を平成7年と平成21年の2回やっているので、その句の変化や様子などお知らせしようと出し始めたらき...【続きを読む】
鹿行川柳同好会
表記タイトルで互選の句を書いたのですがどこかに消えてしまいました。デリケートなビスタに時々ドキリとさせられます。もう一度打ちこみもしんどいので…。昨日のも消えたのですが、投稿ボタンも押す前に白紙になったのですがいつのまにか、表に出てきました。不思議です、影のお力にありがとう。
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