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令和3年8月ほど公的にも私的にもいろいろなことがあり過ぎたことはないであろう。まず大雨が降りました。熊本・長崎・佐賀・広島・・・の皆さんにはお見舞い申し上げたい。

原爆慰霊祭の広島6日・長崎9日、東京15日、菅総理の「慰霊の言葉」の飛ばし読みなど話題になりました。

新型コロナウィールスの感染者数を毎日発表されました、どこで数えているのかチッともわかりませんが、病院と保健所なのでしょう。でもコロナ禍はわからないことばかりですね。龍ケ崎市も200名を越しました。流通経済大のラグビー部など、ご近所にもいて身近になりました。

甲子園の高校野球は6日の雨で順延29日が決勝戦でした。夏休み中でよかった。

パラリンピックオリンピックは23日から開催中です。

私的にはドイツの次女が一時帰国。滞在照明やワクチン接種やアプリで納得できないことが多かったようです。

私の白内障手術に立ち会ってくれました。薬も冷蔵庫保存ですので彼女任せでした。両目が見えるようになりました。世の中明るくなりました。特に白がきれいに見えるようです。

父親の病院診療にも付き合ってくれ手助かりました。私は何しに帰ってきたのでしょうと31日帰ります。搭乗手続きも普通と違うようです。これもコロナの所為なのです。

川柳では誌上大会「缶詰」の発表誌が出来発想も手伝ってくれ早く終わりましたがお届けできないものもあったかも・・・。龍ケ崎市長中山一生氏の言葉が素敵です。選んでいた抱いた川柳も龍ケ崎新市民の気持ちを詠った句を選ばれていま す。            缶詰の電車恋しいテレワーク  岡崎 容明 (龍ケ崎から東京へ通ったサラリーマン

新葉館霜月の課題は「昔話」8月は「※   」 9月号が待たれます。

坂西眼科の先生に「缶詰」誌を差し上げましたら、こういううのもあるんですねとすぐ開いてくださいました。

コロナ禍に句会が出きぬ川柳子

缶詰で負の文芸を押し上げる   川柳は負の文芸と言われてきました。現在は俳句さんより元気です。新聞も雑誌も・・・。

まもなく秋です川柳文芸も盛んになるでしょう。

 

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