Loading...Loading...

 棒茶とは一番摘み茶の「くき」茎を浅く焙じ上げたもの。6gが三角の袋にh入ってます。それを100度のお湯130ccで45秒置いてお茶碗へ。

すっきりと芳ばしく澄きった味わいがあります。お菓子も美味しい、連れ合いのお見舞いとのことありがたいギフトでした。城下町金沢のお茶でした。

加賀藩は素晴らしい、流石だと、さて水戸藩は何があるでしょうか意外と庶民的な物ばかりでした。おこしと納豆ですから・・・。

棒茶の賞味期限は9月ですせっせといただきましょう。外に出ないコロナ籠りのうちに。

今日は久しぶりに大掃除です。ごみは冷蔵庫の中と紙ばかりです。食品がいちばにたむ節ですね。

衣類と紙は資源ごみへ。

木、林   きりん

木はそこにいた      木は装う

木はそこに作られた    木は人を見守る

季節を装う

木はいつもそこにいる

林は静かにそこにいる

緩めたり引いたり母の綱で居る

 

ポストする LINEで送る ブックマーク
❤️ ひざポン
ありがとう!

気軽にポチっと
どうぞ(無記名)

コメントはこちらから

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

Post Navigation

Copyright All rights reserved. SHINYOKAN PUBLISHING illustration by Nakaoka.K