22日からのご無沙汰でした。東京地方6日ぶりの太陽だそうで私も死んでおりました。お日さまに会い元気を取り戻し写真を取り出しました、一週間ぶりです。
この欄の今川乱魚さんのブログにありましたように
24日東都川柳長屋連へゆく途中、上野駅公園口でお会いしました。リクルート出出しているPR誌「R25」の記者清田さんへ乱魚さんがわかりやすく「川柳とは」を説いているところだけで、カメラの電池が切れてしまいました。写真左から①②です。
翌日25日は芸文学苑川柳で水戸へ、改札を出ると観梅のムードです。偕楽園の梅も、もう8分咲きです。
駅コンコースの水戸黄門と格さん助さんの銅像も梅の枝を飾られてひときわ喜んでお客さんを出迎えているようです。写真③
26日はソウエル誌のワイワイ川柳虫せんの作成。とつくばねの原稿まとめ。主人の送迎の帰り買い物約一時間。その整理に1時間。
まさに静光氏の句の通り
オオここにいたと取り出す冷凍庫
残り物退治レシピにこだわらず
なのですが、残り物もなくなってきた木曜日生協が来ました。
材料があるだけで安心するものです。
それで体育館で気分転換をして、降圧剤をいただいてようやくすっきり。
上野楽生さんからは5月16日浅草公会堂で出版記念祝賀と落語の会が着々準備されていること。本のタイトルが決まり乱魚氏の序文ができましたとほっとなニュースが入り元気をもらいました。
明日はつくばね番傘例会日 第一ですが会場が取れないためでした。午前中だけつくばねで先約のかつしか川柳会で勉強させていただくことに。
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